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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

俺のヒーロー、MINISTRY 

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ミニストリーは、いつもなんかしらガツンとやってくれる。凡百の下らねえアーティスト気取りのやつらを、完全に粉砕してくれる。
大衆を扇動する、愛すべきテロリスト。俺にとってミニストリーは、不満の固まりをざくざくとカチ割って粉々に砕くアイスピックのようなものだ。

血の池からごぼごぼと叫びをあげたような、過剰なまでにエフェクトをかけたボーカル、突き刺さるノイズ満載のギター、圧倒的なスピードでぶっとぶ楽曲、みなぎる殺気、狂気、憎悪。そして、世界の矛盾を暴き、たたきつぶす歌詞。
何もかもが殺気に満ち満ちている。実に潔く、素晴らしい。
恋愛だの人生観だのはもう聞き飽きた。
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Category: 雑記

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恋のだうんろーどー♪ 

かつて仲間由紀恵がPSのゲーム「トゥルーラブストーリー」の主題歌を歌っていたことは、語られてはならない黒歴史なのか?
アニメージュやニュータイプにアルバムが紹介されていたこともあった。
アニメ、ゲーム界にはもう戻っては来ないのか?

無理か。

Category: 雑記

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都市伝説 

都市伝説…用語解説

主に「友達の友達から聞いたホントの話なんだけど…」から始まり、ひねりの効いたオチがついて終わる、という形式で語られる。
都市部においてよく語られるものである為、「都市伝説」と命名された。
実際に起きたこととして長い間人々に信じられており、主として口述(新聞記事や本になる場合もある)により語り継がれていったものが都市伝説であり、必ずしも恐怖や不安を煽る内容の話ではない。ユーモアを含む話もあるのである。

ジャン・ハロルド・ブルンヴァン著『消えるヒッチハイカー』の中に「URBUN LEGENDS」という言葉があり、これを日本語に訳したものが「都市伝説」である。
この著作により、アメリカのみならず、我が国においても都市伝説という言葉が定着した。また、都市伝説研究が盛んに行なわれるようになったのも、この本によるものである。

ただ、我が国においてはすでに「民話」「昔話」「怪談」などの名称があり、本来の意味で「都市伝説」の名が使われる場面はあまりない。
海外から輸入した話など(例えばケンタッキーフライドラットの話、マクドナルドコーヒー訴訟など)に「都市伝説」が使われる程度である。
現代的な怪談に用いられるのが我が国においては一般的である。
つまり「都市伝説」という用語は、「怪談」や「ホラー」などと同義語になっているといえる。

Category: 都市伝説

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貞子2 

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なんだこりゃ。

Category: 雑記

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投稿のテスト(BlogPet) 

うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「捕捉」がテスト投稿の為に書きました。

Category: 雑記

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煙草談義‐閑話休題 

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こんな画像もあるんですね。フロンティア娘?
わりと絵柄は好み

Category: 雑記

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貞子 

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はい。

Category: 雑記

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煙草談義‐その参 

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Vogue
タール6mg
0.6mg

ヴォーグという、やたら細長い煙草です。一応20本入り。
あまりに細すぎて、封開けた時、ギャグかと思った写真に並べたマルボロと比較してみると一目瞭然。

わりと軽めで飲みやすいです。メンソール系なのか、爽快な口当たりで、匂いもきつくないです。
メンソールは過去に一度飲んで飽きましたが、これは良いですね。
細いため、すぐに灰になってしまいますが。

Category: 雑記

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『およげたいやきくん』の私的解釈‐その壱 

以下、すべて私的解釈なので、作詞者の意図に反する箇所が多分に含まれていると思われます。
こんなのちげーよ、と思われたなら、それはあなたの解釈であり、私の解釈と違ってくるのは当然です。
なので、「一つの解釈」として、お楽しみ下さい。
要は、あんまりむきにならないでね
てことでシクヨロ。

以下、歌詞を子門真人風に表記。

ぅむゎいにちむゎいにち、ぼくらはてっぱんにょぉぅ?
うえでぇぃやかれて、ぃやになっちゃうぅぃよぅ?

僕らは、毎日毎日、鉄板の上で焼かれるという単純なことを繰り返している。もううんざりなんだ。

つまり、退屈な日常からの脱却を歌ったものである。

しかし、毎日毎日焼かれてとはどういうことか?
たいやきは一回焼いたらその後は食べられるわけで、毎日焼かれて嫌になる、という表現はおかしい。たいやきは、全てその日に「初めて焼かれる」わけで、「毎日焼かれて」は、たいやき個人の主張としてはおかしい。
つまり、この歌の主役のたいやきは「今まで焼かれて食べられてきた全てのたいやきたちの不平不満を代表して述べているのでは?」という推理が出来る。
歌詞の中にも「毎日毎日、ぼくらは?」とあるように、「ぼくらは」=「集団の代表の主張」であることを、最初に明記している。
集団の代表である意思がないならば、「ぼくは」という表現で足りるはずである。

しかしながら、その後の展開を考えると「毎日焼かれていやになっている」のは、どうやら主役のたいやきだけであるらしいことから(店から逃亡を謀ったのは主役のたいやき、ただ一匹だけである)、たいやき全体の不満を代弁しているとみせて、実は単なる自己中心的な不満だったのである。
「ぼくは焼かれて嫌になっている」が拡大し、「ぼくらは焼かれていやになっている」と、勝手に思い込んだのである。

「俺は焼かれるのが嫌なんだよ。なあ、みんなもそうだろ?今まで焼かれてきたやつらだって、みんなそう思ってるはずさ!」
という主張である。

だが、中には立派に焼き上げられて人間に食べられることを望むたいやきだっていたはずなのだ。

以上のことから、彼は自己中心的なたいやきであるといえる。

彼のたいやきくんは、退屈で単調な毎日から脱却しようと、自己中心的でありながらも、己の悲痛な主張を掲げ、外へ飛び出していく。
その姿は勇壮であり、悲壮でもある。
まるで、社会に反発する若者の姿ではないか。

つづく。

Category: およげたいやきくん

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あおいそら、しろいくも 

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ぬけるようなあおいそら。
やがてはいいろがおおっても、
いまは、
あおいそら。

携帯にて撮影。カメラを持っていなかったことが口惜しい。
伊兵衛さんに怒られちゃう。
やっぱり、何気なくぽちょっと撮るのが性に合ってる気がする。

Category: アート

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煙草談義‐その弐 

20060519155102
Marlboro
タール12mg
ニコチン1.0mg
20本入り

この頃よく飲む煙草のうちの一つ。
ゲーム『探偵神宮寺三郎』シリーズの主人公、神宮寺三郎が好んで飲んでいることはあまりにも有名(だと思う。多分)。
ハーレーダビッドソン&マルボロマンとかいうくそつまんねー洋画があったような気がしますが。
マルボロもLIGHTやらなんやら数種類ありますが、やっぱこの赤い箱が一番!味も薫りも、この赤箱が一番渋くてたまらん。それなりに酩酊度もあるし。

この前銀色に輝く箱のスペシャルエディションなるものを買ったのですが、「は?なんかちげーじゃん!赤箱欲しかったのに…なんだデザイン変わっちゃったのか…」と、勘違いし、空き箱捨てちまいました
とっときゃよかった…
ちなみに、「マルボロ愛好会」なるサイトもあったりします。そこでの情報によりますと、このスペシャルエディションはなんと二週間限定品だったとか
まあいいか。
で、写真はマルボロクラシックス。なんじゃそれ?見たことない

Category: 雑記

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煙草談義‐その壱 

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19で初喫煙。なんかそれまで優等生っぽく過ごしてて、なんか一個くらい違反してやろう、なんて考えて、それで成人前に煙草やってやるぜ!なんて
ま、しょぼい反抗ですな
で、最初に飲んだのが「キャプテン・ブラック」。
喫煙者でも、フツー知らねー
焼いたチョコレートのような芳ばしい薫りがポイント。
葉巻を煙草にしたものだそうな。
で、はっきりいって「煙草の何が良いわけ?」と思った。口の中苦くなるし。
次に「ロイヤル」飲みましたが。これもフツー知らねー。やたら長い煙草。
やっぱりダメ。いいや、俺煙草はやらねえ、と。

それが、ここ二年くらい、ほぼ毎日飲む…。
コーヒー飲みながら煙草って良いじゃん!って気付いたんですね
それからいろんな銘柄に手を出しまして、現在マルボロで落ち着いてます。

シリーズ「煙草談義」として、私の飲んだ煙草を紹介していきます。お楽しみに!

Category: 雑記

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根谷様 

根谷美智子…えー、現在クレヨンしんちゃんで、みさえの妹役のむさえを演じておられます。
言葉の端々がたまにソウルキャリバーのソフィーティア
たまにナムコクロスカプコンのローズかレイレイ、たまにノエルのお涼
根谷様は良いっすよ

根谷様プロフィール…女性声優。所属事務所無し、現在フリー。1965年10月4日生まれ。天秤座のA型。福井県出身。
同業の菅原祥子(スガワラ・サチコ)とは大の仲良しで、「根谷っぴー」と呼ばれているとか。
また、『鋼の錬金術士』で共演した朴路美(パク・ロミ)からも「姉ちゃん」と呼ばれ親しまれているらしい。
眉毛のキリリとした、かっこいい姐さん役をやらせたら、右に出るものはいない。もっと戦ってくれ。

Category: 声優

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Mijk van Dijk 

マイク・ヴァン・ダイク
『Everyground』
二枚組CDで、アーマードコア2のテーマが収録されているミニアルバム付き。このアルバム、輸入盤しかないです。

良いですねやっぱり。
メロディアステクノ?
彼はかなりのアニメ、ゲーム好きで、アーマードコア2以外にもリッジレーサー?や攻殻機動隊なんかに曲提供してます。

Category: 音楽

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歩きながらTHE SQUARE 

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アルバム『SPIRITS』より
「風の少年」

曇り空も晴れ渡るような、爽やかで心地よく、軽快なテンポで駆け抜けていきます。

メンバー紹介…
Guitar…安藤まさひろ
Sax,EWI…伊東たけし
Piano…和泉宏隆
Bass…須藤満
Drum…則竹裕之

もはや伝説の5人ですね。『SPIRITS』はこの5人による期間限定再結成アルバムです。

今のT-SQUAREも好きですが、やはりこの5人は別格!

Category: 音楽

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カエラ 

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意味はないけれどむしゃくしゃしたから
木村カエラを待ち受けに

リルラリルハ聴いてます。アルバム『Cicle』。他の曲はまあまあ。
もう少しだるい歌い方するといいかも。

Category: 雑記

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冬目景はやっぱり好きだなあ 

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20060514224340
『ハツカネズミの時間』、第二巻購入。巻末にパスワードがあって、表紙の待ち受け画像がもらえます。早速使ってます
今までは『羊のうた』八重樫サンでしたが(千砂は見ると悲しくなるので…)、今は桐子サンが待ち受けてくれてます。
「来週も桐子と地獄に付き合ってもらう!!」(銀河万丈)

まあいいや

で、最近イラスト描いてねー、てことで戒めの意味を込めて掲載。
上は『イエスタディをうたって』の晴ちゃん。
下は『ソウルキャリバー?』の時のシャンファ(冬目サンの影響丸わかり

晴ちゃんは、BJ連載時の中表紙を模写したものです。シャンファはオリジナル。

Category: 雑記

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写真家、木村伊兵衛さんのこと 

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以前、NHKで特集をやっていた。
「木村伊兵衛の十万コマ」という題だった気がする。

自分にとって、写真はいつも決定的瞬間であり、それ以外は失敗作、フィルムの無駄遣い、などと思い込んでいた。だから、自分の撮ったネガを見るたび「いらないコマばかり。もっといい瞬間を捉えなければ」と、がっかりもしたものだった。

しかし、伊兵衛さんは違った。

素晴らしい決定的瞬間の連続がネガに収められている、というわけではなく、何となく撮ったものもあり、ある瞬間へ向かって撮影の「流れ」があるような、なにかの映画を見るような、そんなネガだった。

番組に出演していた荒木氏も、「流れがあるよね」と、自分と全く同じことを言っていた。

自分の撮影方法が変わった。

とにかく撮る。ある「流れ」を自分で作る。そして「その時」を見逃さない。

シャッターを押す指にいつも感じていた「ためらい」が消えた。そうして撮った写真が、上に掲載したものである。

上の、動きのある感じの写真が気に入っている。
どちらも朝の駅構内にて。みな、忙しなく歩いていた。

Category: 雑記

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写真家ウィリアム・クラクストン 

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映画『Jazzseen-カメラが聴いたジャズ』より

下の写真はウィリアム・クラクストン。同名のサントラブックレットより。携帯にて撮影。
上の写真は同じくジャケット。携帯で撮影。ちょっと趣向を凝らして

で、ですね。サントラを買ったわけですが。
音楽監督はトランペット奏者のティル・ブレナー。静かでクールな楽曲ばかりで、思わず煙草に手が伸びます
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Category: アート

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トランペット奏者ウィントン・マルサリス 

20060513221243
ウィントン・マルサリスといえば、少し前にiPodの宣伝で熱演してましたね。めちゃくちゃクールな青と黒のツートーンカラーで、片手トランペット演奏なんてのを披露(クールだぜ!)。
ちなみに、あのCMで流れてた曲はネット配信限定とか。

そんなわけで、そういやマルサリスは今までまともに聴いたことなかったなあ、と思い(ラジオで耳にした程度)アルバムを買ってみました。
写真は、彼の『J MOOD』というアルバム。1986年の作品です。

今日みたいな雨の日に、珈琲でも飲みながら聴くといい感じ。クールです。

ウィントン・マルサリス…1961年生まれ。ソロデビューしてからわずか六年で、なんとグラミー賞八回(ダブル受賞三回)!そのとき26歳です。若い!
そして'97年に、ジャズミュージシャンとして初のピュリツァー賞を受賞。
現在45歳。まだまだ、というかこれからさらに円熟味を増して、今まで以上に伝説的なプレイを聴くことが出来るでしょう。ウィントン・マルサリスが、ジャズシーンを力強く牽引していく!

Category: 雑記

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初ブログ! 

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えーまあ今のところグランツーリスモ4にはまってます。今更?って感じかも。
写真好きな私としては、フォトモードがおもしろすぎる!!(写真はカプチーノ)
ただ、まだ車が三台しかない…(MR2、カプチーノ、マスタング)。
はやくラリーカーが欲しい!!
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Category: 雑記

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