12 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 02

ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

無限 

無限に時間が欲しい。
「芸術は長く、人生は短し」という。まさにその通り。
時間が無限なら、一つのことにこだわらなくともよくなる。

ザ・ワールド時よ止まれ!
そして時は動きだす。
ストップウォッチ並みのディオ。
スポンサーサイト

Category: 雑記

tb 0 : cm 2   

きのうカシマの(BlogPet) 

きのうカシマの、シへロックするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

tb 0 : cm 0   

バトルギア4+バトルギア4チューンド オリジナルサントラ 

低音ゴリゴリでギターガシガシの超ハードロックな上に熱いサックスを注入!!
なかなかやる。

Category: 雑記

tb 0 : cm 0   

変わること 

変わる、変わる、変わる。この世の舞台をまわす巨獣が、奈落の底でまた動き始めた。天地がきしみ、人々はうめく。舞台がまわれば、吹く風も変わる。
きのうも、きょうも、あすも、硝煙に閉ざされて見えない。だからこそ、切れぬ絆を求めて、褪せぬ愛を信じて。
次回「急変」。変わらぬ愛などあるのか。
(装甲騎兵ボトムズより)

事態は常に急変する。もし、今、何も変わらなくても、いずれ急変する。いつになるかはわからない。
だから、縁や絆は大切に。
具体的に行動しようとしまいと、変わるときは変わる。だから、気にしないこと。

Category: 装甲騎兵ボトムズ語録

tb 0 : cm 2   

こないだ(BlogPet) 

こないだ、カシマが
ちょっとアレンジを変えるとサイボーグ009みたいになりそうな大げさな曲調に「ああ、赫奕杉沢高橋アニメが帰ってきたんだな」と感じた。
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

tb 0 : cm 0   

杉沢村、牛の首 

調査中であります。杉沢村伝説は、そもそも、いつ頃から噂され始めたのかは不明。ネットで調べたら、青森で一部の人が噂していたものが、ネット上に広まり、ついには『奇跡体験!!アンビリーバボー』で取り上げられるに至った、と。
ネットロアとしてとらえてもいいのかもしれない。
大まかなことはWikipediaを参照してくだされ。

んで、牛の首もよくわからん。そもそも何故「牛」の「首」なのか。
ネットで牛の首の真相として語られている話は、どうやら漫画の引用"らしい"し(その漫画はまだ未確認なので)、小松左京の話(文庫の巻末のインタビューで載ってたらしい)では「作家連中の間で広まっていた噂」らしいし。
どちらも行き詰まった。
ということで、都市伝説は確定。つまり、真相は誰にもわからない…。
ただ、類似の怪談話があるかどうか、大いに興味があるところ。まずは、どちらの話も解体する必要がある。だれがどうしてどうなった、という単純な構図にあてはめて、どの怪談と類似しているか。
あとは、それぞれの怪談のデータの裏付け。

でも、怪談をウソ話だ!とかいって除けものにしちゃうのも夢がないよね。

Category: 都市伝説

tb 0 : cm 3   

年で知った古くて新しいものを踏まえて(BlogPet) 

いつも、カシマは

2007年は、2006年で知った古くて新しいものを踏まえて、新しいものの発見と創造にしかもを注ぎ、感性を研ぎ澄ますこととする。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

tb 0 : cm 0   

しかもシンプルシリーズじゃなくて(BlogPet) 

きょうカシマの、新作したかも。
ただ甲斐田まで攻略しなかったよ。
ただ甲斐田へボスへ処理しなかったよ。

シンプル200シリーズにしてはかなりおもしれーじゃねーか
2がいちばんまともに遊べる。
鬼武者よりもこっちの方が手軽で単純で操作性も良。

ただしクセゲー(慣れるまで少し手間がかかる)なので、注意。
オールドゲーマーの捕捉にはオススメ出来ない。

主役の彩の声は甲斐田裕子?
画面に血が飛び散りまくるので、血に飢えてきたらどうぞ。

X-B O X360で新作が発売されるし。
しかもシンプルシリーズじゃなくて6000円くらいのメジャータイトルに昇格。
システム面が向上してればいいんだが。
ボス戦とか処理落ちとか。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

tb 0 : cm 3   

荒野流転 

というわけで、新年一枚目のCDは、梶浦由記のソロプロジェクト「FictionJunctionYUUKA」の『荒野流転』。
『装甲騎兵ボトムズ』の高橋良輔が総監督の新作時代劇アニメーション『幕末機関説いろはにほへと』の主題歌である。
どっかのガンダムSEEDよりよっぽど熱くかっこいい。もともと梶浦由記は好きじゃないが、この『荒野流転』は格別。
ケルトっぽい弦楽器の使い方にトランスっぽいノリの良さを融合したのがこの人の持ち味だが、今回はそれがほどよく仕上がっていると思う。なにより歌声がクールで、力を入れすぎず、されど熱く、良い。見事。ちょっとアレンジを変えるとサイボーグ009みたいになりそうな大げさな曲調に「ああ、赫奕たる高橋アニメが帰ってきたんだな」と感じた。

カップリングの曲の方は普通。梶浦節満載で、あまり好きになれない。

Category: 音楽

tb 0 : cm 2   

2006年の総括 

2006年も、様々な音楽に巡り合えた。新しいものも古いものも、良いものも悪いものも全て、自分の音楽嗜好の幅を広げてくれた。

奇妙なことに、2006年は大航海時代2に始まり、信長の野望天翔記に終わった。つまり、菅野よう子である。
この一年、自分にとっては光栄と菅野よう子の再評価の一年であったともいえる。
ゲーム音楽に限って振り替えれば、特に目立つような作品には巡り合えなかったものの、長く愛聴出来るような、ゆったりとした渋めの作品が多いことに気付く。
また一方で、日本ロック、やさぐれ歌謡曲の再評価もあった。梶芽衣子、野坂昭如、頭脳警察、四人囃子、チャーなどなど。
特に梶芽衣子は、かつて主演していた映画も見ることが出来、最も印象深い「今年の人」となった。
役者で言えば、今年はこの「梶芽衣子」に惚れ込んだ一年であった。また、期待の新人として『逃亡者おりん』の「青山倫子」をあげておく。

総括すると「温故知新」の一年であった。
2007年は、2006年で知った古くて新しいものを踏まえて、新しいものの発見と創造に力を注ぎ、感性を研ぎ澄ますこととする。

Category: 雑記

tb 0 : cm 2