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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

担当しないです(BlogPet) 

きのう捕捉が、担当しないです。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: 雑記

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年末恒例超常現象スペシャル 

本日は10ch6:30より、年末恒例の超常現象スペシャル!都市伝説、超常現象研究者としては嬉しいかぎり。というわけで今日はスペシャル座談会というか、まあ現代妖怪達と忘年会。

―今日はお集まりいただきまして誠にありがとうございます。
口裂け女「まあそんな挨拶いいから。早く始めなさいよ。あたし気が短いんだから」
―まあまあ、今日ぐらいは鎌をしまって下さいよポマード。じゃ、始めます。ところで今年はどうでした?皆さんの人気ぶりは。あの関なんたらっていう芸人のおかげで「都市伝説」っていう用語もかなり一般的になりましたけど。
口裂け「あー、まああたしは映画があったけどねぇ。他のみんなは…別に話題にもならなかったんじゃないの?」
人面犬「話題にして欲しくないよ。ほっといてくれ」
ジリリリリン、ジリリリリン、ジリリリリン
―あ、電話ですね。誰からかな?
ガチャリ
―はい、もしもし?
「わたしリカちゃん。今渋谷駅のハチ公前よ」
―ああ、なんだリカちゃんか。早くしろよ、お前。もう始まってんだからよ。
ブツッ ツーツーツー
―さすがリカ。一方的に切りやがった。ホント、昔から人の話聞かねーよなあ。

口裂け「だあれ?」
―ああ、リカちゃんですよ。今ハチ公前だそうです。
さとるくん「あ、じゃああと二回電話が来たらご登場だね」
―やっぱり公衆電話からかけてるんですかね?
こっくりさん「そうだろうね。こだわる妖怪は多いから。今頃、探し回ってるんじゃない?私はケータイ買ったからそういう苦労はないね」
―あ、買ったんですか。わあ、それ新型ですね。
こっくり「リカちゃんやさとるくん、アンサーなんかとメールやりとりしてるんだよ。見る?」
―あ、はい。是非。
―――なんか、「呪い」とか「不幸」とか、不吉な単語がやたら目につきますね。
こっくり「え?何かおかしいかい?」
―あ、いや別に。
こっくり「ただ、彼らのメールは特殊でね。必ず三日以内に10人以上に回さなきゃいけなくてね」
―チェーンメールかよ。さすがですな。
ジリリリリ ジリリリリ
口裂け「あ、リカちゃんからじゃなぁい?」
―ああ、タイミング的にそうですね。
ガチャ
「もしもし、わたしリカちゃん。今…」
…いちいち何度も電話すんなアホ!はよこんかいボケナスがアホンダラホンマ。
ガチャ ツー ツー ツー
―やりましたよ!リカより先に電話切ってやりました!ぶひゃひゃ。ざまあねえぜ。
口裂け「うっわー、嫌なヤツ!きっと、リカちゃん電話に散々泣かされたクチね」
人面犬「ま、ガキにはかなり怖いよな、リカ電。ほっといてやりなよ」
―あ、そうだ。伝染歌子さんは?
伝染「伝染に、カラスが二匹止まってた。それを漁師が鉄砲で…」
―なんだ、今年話題の人もはや宴会芸人に成り下がったか。しかもネタ古いし。

こっくり「いい歌だよね。なごむなあ。こっくり、こっくり、こっくり…」
―もう寝るのかよ。まあいいが、しかしあの伝染歌、聞いてて気持ち悪くなってきた。さすが呪いの歌。
ジリリリリ ジリリリリ
ガチャ
―おい、リカ!電話はいいから早くこいっつってんだろ!
「何でも願いを叶えてやろう」
―あ?その声、アンサーだろ?お前も大概にしろよ。早くこいや!
「いやいや、とにかく願いを叶えてから…」
―オメーと話してたらリカからの電話がとれねーんだよ!とにかくこいや!それからでもいいだろ。
ガチャ ツーツーツー
口裂け「何怒ってんの。ほら、こっちきて飲もうよ」
―いや、ついカッとなっちゃって。回りくどいヤツ嫌いだからさ。
口裂け「ま、今時流行んない話よね。やっぱり時代は高速化してるんだから、パッと行ってパッと殺んなきゃ。マラソンばあさんだって時代が変わってターボばばあになったんだし」
人面犬「俺は相変わらずだけどな。放っとかれたから」
―今時、犬が人の顔してたって誰も驚かないしな。
口裂け「そうそう。あんたもイメチェンしなよ。中曽根の時代は終わったんだから。福田にしなよ、福田」
人面犬「そうだな。このバーコードハゲともおさらばするか。でも最近の首相はころころ変わるしなあ。やっぱこのままで放っといてもらったほうが気楽だわ」
―進歩ねえやつ。だからマジで放っとかれるんだよ。
ジリリリリ ジリリリリ
―やっときたよ。これでリカ電話も大詰めだな。
ガチャ
―ああ、リカ。遅かったな。今俺の後ろにいるんだろ?
「あしいるか?」
――は?
「あし、いるか?」
―なんだよ、カシマかよ!紛らわしいなバカ!
「あし、いるか?」
―いらねえよ!んなもん!
ガチャ ツーツーツー

………俺、なんかやばいこと言っちゃったかも………



その後、飛び入り参加のアンサー、カシマさんらとともに大いに盛り上がった。
幸いなことに、カシマさんに足をとられるようなことはなかった。どうやら、カシマさんなりの挨拶代わりのジョークだったらしい。カシマさんはただ「足、イルカ?」と尋ねただけだったのだ。本当は「俺の足はイルカじゃねー」と答えてほしかったらしく、ひどく残念そうだった。そんなジョーク通じるか、バカ。

ジリリリリ ジリリリリ
ガチャ
―はい?
「わたしリカちゃん今…」
―もう飲み会終わっちゃったよ。
「今、成田空港にいるの」
―あ、そう。じゃ、そのままハワイに行って二流芸能人みたいに新年迎えたら?
「最初からそれが伝えたかったの。だけど、わたし、段階を踏まないといけないから…」
―うわ、めんどくせー。そんなんじゃ時代に乗り遅れちゃうよ?
「じゃあ次からは一回にするね。バイバイ。よいお年を」
―はいはい、よいお年を。
ガチャ ツーツーツー ジリリリリ
ガチャ
―はい?
「わたしリカちゃん。今あなたの目の前にいるの」
―うーん。緊張感ないなあ。やっぱリカちゃんはそのまんまでいいや。
「そのまんまリカ」
―たけし軍団行け。
ガチャ ツーツーツー

Category: 都市伝説

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大改造ビフォアーアフター 

この番組のサントラがあったのでレンタルしてみた。音楽は松谷卓。知らん。CD二枚組でタイトルは『ビフォアーアフターコンプリート』。
で、聴いてみて結構良い。かなり激しい曲もある。番組の予告にも使用された曲「Insclutable Battle」だが、テクノなノリにちょっと歪んだ音のピアノが重なり、ガンガン攻めまくる。確かにバトルだわ。この曲はポップンミュージック(確か家庭用14FEVER。ポップン15ADVENTUREのサントラにゲームサイズのショートバージョンが収録されている)でもプレイ可能。
ただ、コンプリートとか銘打っておいて「匠」がLIVE VERSIONしか入ってないのは納得いかん。通常バージョンは癒し系コンピレーションアルバム「イマージュ」のベスト盤に入ってるらしいが、それも入れとけばいいのに。この「匠」、番組ではリフォーム後に「なんということでしょう!」という加藤みどり(サザエさん)の名ナレーションとともによく流れる曲。これぞ「匠」のワザ!という感動的な場面で効果的に使われていた。たまーに全然「匠」じゃないヤツもいるのはご愛敬。
他にもガンガンテクノだったりまるでジョージウィンストン(「LONGING/LOVE」とか。昔、箱根彫刻の森美術館のCMで使われてたヤツ)みたいなピアノのみの楽曲があったりと、かなりの割合で癒し系。下手にイマージュ買うよりこっちの方がいいかも。イマージュは葉加瀬が入ってると聴く気がしないので。

Category: 音楽

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それでカシマと落胆された(BlogPet) 

きょう捕捉は、意味しなかった。
それでカシマは連続しないです。
それでカシマと落胆された。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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ドラゴンクエストソード 

なんと、今回のBGMはすぎやまこういち先生ではなく、あの松前真奈美ことちゃんちゃこりん(逆だった)が担当!今回はドラクエを舞台に、哀愁漂う名曲を連発。特に戦闘曲は、ちゃんちゃこファンにとって涙もの。相変わらずいい曲作ってます。
ドラクエシリーズにおける新たな名盤であります。

Category: ゲーム音楽関連記事

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カシマもほしいかな(BlogPet) 

捕捉は耳がほしいな。
カシマもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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ロマンシングサガオリジナルサウンドバージョン 

最近、ようやく原曲の音源にも手を出しはじめた。といってもよっぽど思い入れが無い限りは手を出さないが。
で、だ。
いまさら、という感じがしないでもないが、ロマサガを買った。実は、ミンストレルソング持ってるからいいや、と思って購入を控えていた。ミンストの方が音はいいし生楽器だし、なんて考えてた。
しかし!
やっぱこれだねー、イトケンロック♪
ミンストより素晴らしいって、なんだそれ!?SFC音源でこの迫力…素晴らしすぎる。そういやあ、当時SFCやってた時は、音源ショボいなんて思ってなかったなあ、と今頃気付く。むしろ「え!?これがゲームでそのまま流れるの!マジすげースーファミ!」と感動してたっけ。初めてスゲーと思ったのはFF?だったし。
次はクロノトリガーだな。あんだけさわいでてCD持ってねーし。やっぱ良いものは持ってなきゃいかん。誰かから借りておしまい、ってのはダメだ。愛着湧かないし。
今回、つくづくそう思った。FFもあとは?と?あたりかな、買うとすれば。俺的に?以降はFFは無いものとしてるし。
他には、SFC版ファイナルファイトのサントラが欲しいが出てないし。SFCドラキュラあたりか。

Category: ゲーム音楽(プログレ、フュージョン系)

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探偵神宮寺三郎DS「いにしえの記憶」 

今回、サントラでは初めてのファミコン音源を収録している。つまり『新宿中央公園殺人事件』『横浜港連続殺人事件』『危険な二人』『時のすぎゆくままに』の4作全てが、ようやくCD化したわけだ。PSソフトの『アーリーコレクション』で聞くことが出来たものの、CD化は実に20年もの期間を経ている。DS版のオリジナル楽曲はもちろんだが、ファミコンシリーズ全ての音楽をあますところなく収録しているのは嬉しい。
素晴らしかったのは、各タイトルの楽曲をメドレーアレンジした「神宮寺メドレー」。まるで一昔前の『さすらい刑事旅情編』とか『西村京太郎トラベルミステリー』を思わせる、渋いアレンジで、9分近くあるものの全く飽きがこない。やっぱりアレンジはこうじゃなきゃ。
ただ、このアレンジバージョン、本サントラのために新たにアレンジされたものなのか、何かの特典CD等に収録されていたものを再録したものなのか、不明。音とかアレンジの仕方が時代を感じさせるので、もしかしたら再録かもしれない。

DSの方の新曲も素晴らしく出来がいい。まさに神宮寺ジャズ。DS音源だが、不思議とショボさは感じない。過去の曲のアレンジもあり、ひたすら感動する。
神宮寺シリーズにハズレ無し!!

Category: 探偵神宮寺三郎

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レイトン教授と悪魔の箱 

マジで悪魔の罠にはまった。いや、むしろ俺の勘違い暴走か。
店頭で聞いたレイトン教授の曲が物凄く良かったので、探してみた。しかしサントラは発売されていないし発売予定もない。
で、テーマ曲の「iris?しあわせの箱」というやつを発見。あ、これじゃねえの?と勝手に思い込み、即日購入。
聞いてみて……は!?なんじゃこのクサレた歌は。
違うじゃん!あの曲じゃねーーー。落胆。
間違えた俺が悪いんだが、しかしこれがもうちょっと良い歌だったら救いようもあったものの…。
だめ。全然ダメ。声が気にくわねーわ歌い方がむかつくわで話にならない。くわえて、何、このどうでもいい流行り歌調。何の価値もない。
まあ半ば八つ当りだが…それにしても、あのメインテーマにこのエンディングテーマはないだろう。タイアップ?話題性が欲しかっただけ?下らん。
店頭で聞いたあの曲が欲しい。バンドネオンかな?あの音色。なんとなくcoba(小林靖宏)に近い曲だった。すっげーよかった。大体2、3秒聞いて「これは!」と思わず聞いてしまう曲にハズレはない。
というわけで、レイトンのサントラを心待ちにしつつ、なんとなく買ってしまったEL&Pの『恐怖の頭脳改革』で憂さ晴らし。
ゲームに思い入れの無い人が適当にテーマ歌ったって意味無いでしょ。どうでもいい俳優が単なる仕事でキャラ演じるのも意味無いし。
色々がっくり来た。やっぱり、よく調べてから買うことにしよう。

Category: ゲーム音楽関連記事

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カシマ(BlogPet) 

きょうはカシマと追憶しようかな。
カシマは解釈してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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FC彷魔が刻 

意味不明。右にひたすら歩くアクションゲーム。途中で爆弾紳士が現れて道端にいきなり爆弾落としていったり、ガキにパチンコで石ぶつけられたり。
で、ダメージくらいすぎると変身。今度は左に向かって敵を倒していくモードになる。だけどなぜか死ぬ。敵倒してるのに死ぬ。
はあああ!?ははははは。
何すりゃあクリアなのかさっぱりわからん。ちくしょう、おもしろすぎるぜ。

Category: ゲーム

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ダライアスリミックス 

怒りついでにもう一言。
ダライアスのリミックスアルバムが出るということを聞き、早速参加しているアレンジャーを公式サイトにて確認した。

当然あるはずの名前が………無い!!
は!?なんじゃこりゃ。お前等に用はない!俺が期待していた人は、そう……。
小倉久佳氏である。なんと、あのZNTATAを支え続けた苦労人、OGRこと小倉久佳の名前が無いのだ!
ばっかじゃねーの!?また本人不在かよ。縁もゆかりもないやつが好き勝手に楽曲をいじり倒すわけだ。辛抱ならん。
何故?という言葉が頭をぐるぐる回り続ける。理解できん。小倉さんを抜きにしてダライアスは語れない。では、小倉さんは一体どこへ…?
最悪の事態も考えたが、いや、まさか……それは考えたくない。
願わくば、スケジュールがあわないんでー、とか、過去にやりつくしたからー、とかいう理由であって欲しい。OGR無くばダライアスにあらず!!もはやズンタタも形骸化か…。
たまちゃんは元気そうだけどね。新曲はかなり良かったし。
マキシマムリスペクトOGR!!な俺としては寂しいかぎり。ゾイドも好きだし。ズンタタなんて何周年だろうが、もうどうでもいいから、小倉さんの新曲が聞きたい。個人名義のアルバムとかあったら是非聞きたい。過去の曲のアレンジとかじゃなくて、新作で。是非。

Category: ゲーム音楽関連記事

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ロックマン1?6ロックアレンジバージョン 

なんだ、この素人丸出しのアレンジは。同人系アレンジの集大成的な内容で、プロとして非常に恥ずかしい作品である。
「ロックマンのギルティギア風ハードロック仕立て」と言えば通じるだろう。無難で平凡なアルバムである。にわかファンや単なるヘヴィメタバカファンは簡単に騙せるだろうが、根っからのファンには通用しない。ロックマンファンにもハードロック、ヘヴィメタファンにも、どちらにもおすすめすることは出来ない。中途半端な出来である。

一番残念なことは、ロックマンサウンドの最も重要な「哀愁」が、完全に欠落している点にある。ただの演奏でしかない。つまり、編曲が下手。どうせやるなら、もっと打ち壊したアレンジでもいいと思う。素人とプロの格の違いを見せつけて欲しかった。いや、それだけの力量が無かったということか。

こういったアレンジアルバムが出る度に思うが、何故作曲者本人がアレンジしないのだろう。ロックマンサウンドの生みの親である松前真奈美さんが編曲していれば、また新しい解釈のサウンドが生まれたはず。当時は技術的に実現出来なかったことや、各曲に対する様々な思い入れがきっとあるだろうから、それを生かして現代にロックマンサウンドの新解釈が展開できたはず。本人不在で「アレンジの決定版」を銘打とうなど、思い上がりも甚だしい。
結果が今回のアルバムである。カプコンの携帯サイトに本人編曲の着メロがあるが、それと聞き比べてみれば違いがわかる。

どうやら、無駄なアルバムを一枚購入してしまったらしい。これからは気を付けようと反省する次第である。

Category: ゲーム音楽関連記事

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い死されたみたい(BlogPet) 

きょうカシマは、い死されたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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