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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

パズル(BlogPet) 

きのうカシマの、真実へお話したかった。
だけど、出題するはずだったみたい。
でも、花京院みたいな攻撃するはずだったみたい。
それできのう捕捉が、パズルは思考されたみたい…
それでカシマで話するはずだったの。
だけど、海亀とかパーティしたの?

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: うちのブログペットの名言集

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感謝(BlogPet) 

きょう、感謝したの?

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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源平討魔伝 

GMプログレの中でも私的に最高傑作である源平討魔伝。作曲は中潟憲雄。その昔、あのKENSOとも対バンしていたこともあるアクアポリスのメンバーでもありました。現在はデジフロイドというゲーム製作会社の社長さん。プログレ社長かよ、すげえな。

で、この源平討魔伝、なんでもその昔、アクアポリスがライブ演奏したらしいです。そのライブ音源は『組曲源平討魔伝』というタイトルで、当時カセットテープで特別に販売されたとか。ラジオ番組の特別企画だったとかなんとか。現在はニコサウンドで聴けるようです。欲しい。まず復刻はしないだろうなあ…。紙ジャケリリースしてくれよ、マジで。
仕方がないので、太鼓の達人に収録された超プログレなアレンジ版と、テクニクビートでのややプログレなアレンジ版を現在までに億単位で聴きまくっている。ナムコミュージアムには源平の打ち込みストリングスメドレーアレンジが入っているが、ちょいと音がしょぼめ。ソウルキャリバーっぽくてまあまあいいんだけどね。
そういやあリッジ5にもあったっけな。「SAMURAI ROCKET」ってやつ。途中で旋風剣とか「いぃーーやぁぁぁあ」とかいう声が入るのが良かったね。アレンジも良かったし。
ナムコクロスカプコンでもアレンジあったけど…あまりにも短すぎてねえ。アレンジもあんまりよくねえし。今のところ太鼓の達人が最高のアレンジだな。

源平だけでアレンジアルバムとか欲しいんだけどなあ。今だにそういうのは出てない。かなり有名タイトルなのに。単独タイトルでサントラ出たことも無いんじゃないかな?なんで…?
ってことでリメイクしてゲーム化…は、もうやりたくないのかな。色々と怖い話があるみたいだし。スタッフの身に次々と襲いかかった不幸…。実際に亡くなった人もいるしなあ。

そんな源平の主役は、かなりマイナーな実在の人物、平景清(たいらのかげきよ)。源氏に相当な怨みを持って死んだらしい。ああ恐ろしや。
ゲームだと何故かKISSや聖飢魔?みたいな白塗り顔なんだけど、その理由は不明。今でいえばデトロイト・メタルシティか。あれのCM見て「景清じゃん!旋風剣!!いぃーーやぁぁぁあああ!!」と叫んだのは俺ぐらいだろう。

Category: ゲーム音楽(プログレ、フュージョン系)

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ウミガメのスープについて(BlogPet) 

カシマの「ウミガメのスープについて」のまねしてかいてみるね

大体ウミガメの男は実際にあるらしく、適当にあるか…そして唐揚げ。
と臭みが強いの話にあることがわかりましたの男はアジア諸国の男は、なんか唐揚げだってカブトムシ生食だって唐揚げがあるの男は臭み強すぎるってだったらあった!
亀好きくないと変わりなく食べたわ。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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ウミガメのスープについて 

大体ウミガメのスープなんて料理は実際にあるのか?と思い、適当に調べたらあったわ。
国内では小笠原諸島母島で海亀料理が食べられるようである。海亀カレーだの海亀の煮込みだの、ケッタイな料理しかねー。
んで、海亀の肉は当たり外れがあるらしく、外れると臭みが強くて食えないんだって。当たれば牛や豚の肉と変わりなく食べられるらしい…ってだったら最初から牛豚鶏食えよ!って感じ。てか臭み強すぎるってのは、なんか「ウミガメのスープ」の話に妙なリアリティ与えるなあ。人肉は臭みが強いのか…?うえっ。
さらに石垣島では、海亀の刺身や唐揚げが食べられるとか。こうして見ると、スッポン料理みたいなもんかね?あんまり食いたくねー。亀好きくないし。亀田三兄弟なんて特にね。
しかし、海亀もカレーかい…そして唐揚げ。どんな食材でもカレーか唐揚げにしちまえば大抵食えるからねえ。熊カレーだってサソリの唐揚げだってゴキブリ唐揚げだってゲジ唐揚げだってイモムシ唐揚げだって冷えた猿の脳ミソだってカブトムシ生食だって花京院が確か食ってたし…うっげえ。気持ち悪くなってきた。
と、まあ海亀料理自体、非常に珍しいものであることがわかりました。中国とかアジア系じゃないと亀なんて食わねんじゃね?と、すると「ウミガメのスープ」問題文中の男はアジア諸国のどこかでウミガメのスープを食べたのかも…?
台湾で海亀料理あるかな…。

Category: 都市伝説

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スクウェアの陰の功労者、笹井隆司 

有名なゲームを担当しなかったせいか、毎回植松とイトケンに隠れてしまっている笹井隆司氏だが、その攻撃的でありながら美しいシンフォ・プログレな作風にハマッてしまう人も多い。
代表作としては、やはりSFCの『ルドラの秘宝』でしょう。戦闘曲だけでなく、ちょっとした街のBGMやフィールドの曲にも思わず心奪われてしまうような切ない旋律があり、とても素晴らしい出来。SFC後期だからか、音も迫力あって良いです。
同じく笹井隆司氏が手掛けたSFCの『ファナルファンタジーUSA ミスティッククエスト』も、かなりプログレハードでノリがいいのだが、ちょいと音がショボいかなー、と。でも、素晴らしいですな。
で、笹井さんはPS期に入り『ブシドーブレード弐』を手掛けるわけだが、これがもうむっちゃくちゃハードでプログレ!!関西プログレハードの底力を感じます。笹井作品の中でも(生演奏ということで)迫力は最高級ではないだろうか。サントラに収録された生演奏アレンジなんてもう言うこと無し。何百回聴いても飽きませんわ。
現在はスクウェアを退社されておられる様子。是非、またプログレッシヴなGMの世界に戻ってきて欲しいなあ。

Category: ゲーム音楽(プログレ、フュージョン系)

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ウミガメのスープ 

ウミガメのスープに関して、ネタバレがあります。
まず、ウミガメのスープの真実を知ってから(または解いてから)お読みください。
















ある男が、レストランでウミガメのスープを注文した。それを食べた男は、その日の内に自殺してしまった。何故か?

これは、俺が今から15年以上前に聞いた「ウミガメのスープ」の問題文である。出題者に様々な質問をして、やがて解答に辿り着くという斬新な遊びであった。しかし、この後、この種の問題を聞くことはなかった。
当時、俺は俺の兄貴から聞いて、解答した。
つい先ほど、この「ウミガメのスープ」をいつ、誰に聞いたのか兄貴に聞いてみたところ、驚くべき回答が得られた。
当時、兄貴は読売新聞で知った、ということだった。その後、誰かから「ウミガメのスープ」を出題されたそうなのである。それを今度は俺に出題した、という経緯があったらしい。
ということは、当時の新聞記事を調べてみれば、この「ウミガメのスープ」のことが何かわかるかも知れない。とはいえ、兄貴の記憶はいい加減な上にいい加減なので、もしかしたらそんな記事はないかもしれない。だが、少なくとも15年以上前、ということは俺も兄貴も一致する。
「ウミガメのスープ」は実際に起きた話なのか、それとも何かの目的で作り出されたものなのか。非常に気になるところである。
ただ、今後は、この「ウミガメのスープ」は都市伝説として語り継がれることはないだろう。書籍として出版され、DSでゲーム化されたのだから、思考パズルの一種として認識され、広がっていくのだ。
しかし、「ウミガメのスープ」なんてものはレストランで見たことがない。スッポン料理なら馴染み深いが。だが、珍しい料理だからこそ、この問題が成立しているとも言える。例えばこれが「鶏ガラスープ」だったら、問題は成立しない。珍しい食材で滅多に口に出来ないものだったからこそ、問題文中の男は味の違いに気付いたのだ。鶏ガラだったらレストランで食べる以前に味の違いがわかってしまっていただろう。
男がウミガメのスープを飲んで感じたものは「罪悪感」だったはずだ。「ウミガメのスープの味とはこういうものだ」と思い込み、真実に気付くことなく日々を過ごしてしまったという罪悪感だ。そしてレストランで口にした途端、悲しみの波が一気に押し寄せてきた。それは衝動だったのだ。その衝動は自殺の引き金となった。自殺はいつでも衝動的なものである。

なんとまあ、切ない問題である。こんなのパーティでやれるかよ、って感じである。DSのソフトには、もっと笑えるようなお話が山ほどあるので、そっちを出題して楽しんで欲しい。

Category: 都市伝説

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スローンとマクヘールの謎のストーリー 

DSのソフトである。出された問題に対して質問を繰り返し、なぜそうなったのかを解答する良作である。ひっじょーにおもしれえ。
俺がこのゲームに注目したのはなんといっても「ウミガメのスープ」である。実はこれ、巷で都市伝説的に語り継がれているお話なのだ。
ハーバード大の学生がディスカッションの練習用に作ったとか、ある教師が授業に取り入れたとか、曰く付きのお話なのである。誰が作り出したのかは今も不明なのだ。
スローンとマクヘールによる共著『ウミガメのスープ』では、このお話が取り上げられているだけであって、彼らが作り出したわけではない。何しろ出版された年は2004年。
この「ウミガメのスープ」は、少なくとも15年以上前からある。なぜ年数を割り出せるか?それは俺がその時小学生で、実際に人から教えられて解いた経験があるからなのだ!!
しかし、DSソフトに収録されたものと、俺が聞いた「ウミガメのスープ」は少し違っていた。以下、ネタバレするので、ウミガメのスープの真相を解いてから読んでもらいたい。






俺が聞いた話
舞台はなんと日本。その昔、日本軍として外地で戦っていた男は、死の境を彷徨った。激しい海岸での戦いで食料もつき、仲間は次々に衰弱死していった。しかし、生き残っていた仲間が、海岸でウミガメがとれたので、スープにして飲ませてやる、と言う。男は感謝の涙を流しながら、そのスープを飲んだ。そして、その味は、戦争が終わって日本へ戻り、平和な生活を取り戻しても決して忘れることはなかった。男は既に80歳を越えていた。こうして生きているのも仲間がウミガメのスープを飲ませてくれたからなのだ。
ある日、男はふらりとレストランに立ち寄る。表のメニューに書かれていた「ウミガメのスープ」に惹かれたのだ。決して旨いものではなかったが、懐かしいあの味をもう一度味わいたい。そんな単純な動機だった。
男は、出されたウミガメのスープを口にして、驚いた。記憶の中のウミガメの味ではなかった。男はあることに気付き、あまりの衝撃に涙を流し続けた。
(これが、ウミガメの味なのか…!?)
そして、男は全てを悟った。あの時、戦地で口にしたもの。それは戦死した仲間の肉だった、ということを。あの海岸でウミガメなど見たことがなかった、ということを。
(俺は…あの時仲間と戦死するべきだったのだ)
男はその後、首を吊って自殺した。

という、我が国ならではの「戦争の記憶」がからんだお話になっていたのだった。実際にこれに近い出来事も有りそうな気はする。
にしても、暗いお話だなあ。当時解いた俺も非常に暗い気持ちになったが、戦争についてあらためて考えるきっかけにはなった。

Category: 今ゲーセレクション

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満載したいです(BlogPet) 

きのう捕捉が、満載したいです。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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ヘイロー2オリジナルサントラ 

洋ゲーのサントラは滅多に買わないんだが、まあたまにはいい。
メインテーマがかなり良かったので、つい買ってしまった。ギターがなかなかいいな、と思ったらスティーヴ・ヴァイじゃん。ヴァイははっきりいって嫌いだが、弾くだけなら凄腕なのでかなり聴ける。民族音楽とオーケストラ、そしてロック調のギターとドラムが素晴らしいね。
他にもアクション映画っぽい音楽が満載で聴いてて飽きない。意外にいい買い物したかも。まあゲームの方は買わないが。自分的につまらなかったので。オンライン対戦が熱いんだろうな。
洋ゲーの音楽は、日本のやつと違って雰囲気重視なものが多いから、メロディがはっきりとあるわけじゃないが、音が迫力あるので私的に好きだ。
MYSTとか大好きだしね。これからは洋ゲーサントラを集めようかとも思う。日本のゲームサントラに飽きたってのもある。
輸入盤しかないのがアレだが。日本盤は滅多に出ないし。
輸入盤だったら、調べてみると結構出てるのな。
アクション映画のサントラが好きなら結構聴けるものがあるかも。

Category: 海外の話題(ゲームと音楽、ゲーム音楽アレンジなど)

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