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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

これだけは聞いておきたいゲームミュージック百曲(BlogPet) 

カシマの「これだけは聞いておきたいゲームミュージック百曲」のまねしてかいてみるね

ただ、まあ楽曲にしっくりくる♪
今回は当然あるというこの楽曲に終わっている。
作曲は原曲より「なにこれ!フュージョンじゃん!」と、在庫切れで』思えば、歴代グラディウス3をあらためてグラディウスのがかなり強調さを見て感動?
でもあるというこの曲より『INTHEWIND?風?
しかし、ノリの運命は原曲よりも演奏者のが貿易センタービルにハマり、それほど思い入れは新たに爽やかフュージョンロック路線!!
のちに聴いた時に爽やかフュージョンロック路線。
何とも言えない!
で、無機質なので、アルバムをあらためてグラディウス3より「GEOMETLICCITY」これでもかというほどに注文したがかなり強調さを見て感動して感動した方が始まった。
だから、そのオヤジから、アルバムを聴いていて、感動しているのに、世間は私的なテクノというこの曲が始まった、アルバムを本格的に爽やかフュージョンロック路線。
俺自身のCD屋の記載が、あらためてグラディウス3よりもこっちが、在庫切れでこの「別のお店から特別に分けてもらいました」とドラムが無い。
やや唐突に終わっているのに、なんとも思い出深い一枚。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: うちのブログペットの名言集

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これだけは聴いておきたいゲームミュージック百曲? 

ただ、これは私的なものなので異論は当然あるでしょう。では、思いつくままにスタート。
今回はアレンジ編。

NO.1
グラディウス3より
『IN THE WIND?風の中で』
思えば、この曲の素晴らしさを再確認したところから、自分のゲームミュージック探索の旅が始まったのだった。その昔、カセットテープ版のグラディウス3のサントラを聴いた時は、それほど思い入れはなかった。のちにT-SQUAREにハマり、あらためてグラディウス3を聴いたところ「なにこれ!フュージョンじゃん!」と、感動。そこから俺自身の運命は変わった。折しも、世間は9.11テロの真っ只中。だから、グラディウス3をあらためて聴いて感動した日はよく覚えている。なんせ旅客機が貿易センタービルに突っ込んだ時間に聴いていたんだから。確か夜10時くらい。
で、まあ楽曲の出来はというと、歴代グラディウスの中でも疾走感抜群な上に、これでもかというほどに爽やかフュージョンロック路線。ギターは誰なんだろう?ブックレットを見ても演奏者の記載が無い。作曲は多分プロフェット深見さん。オリジナルサントラではフェードアウトするが、ベスト盤では新たにリミックスされていて、ベースとドラムがかなり強調されている。しかもフェードアウト無し。やや唐突に終わってしまうので、自分はフェードアウトした方が好き。

NO.2
レイストーム‐ノイタンツミックスより
「GEOMETLIC CITY」
これは、ゲームミュージックを本格的に集め始める以前、PS版レイストームのアレンジモードでこの曲に感動して、アルバムを方々探しまくった上、最後の手段で近所のCD屋のオヤジに注文したが、在庫切れで泣く泣く諦めていた時に、そのオヤジから再度電話があり「別のお店から特別に分けてもらいました」と、奇跡の入手を果たした、なんとも思い出深い一枚。
その中でももっとも良く聴いていたのが、いや、今でも良く聴く一曲が、この「GEOMETLIC CITY」である。
何とも言えない無国籍民族音楽風でありながら、ノリのよいテクノ楽曲に仕上がっている。俺は原曲よりもこっちが好き。
都市上空で戦いを繰り広げているのに、民族音楽風。しかし、無機質なテクノという側面もあるというこの楽曲は、レイストームのビジュアルに非常にしっくりくる。単なるゲームを彩るミュージックではない。

Category: GM百選(アレンジ、生演奏もの中心)

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ゲームと即死(BlogPet) 

カシマの「ゲームと即死」のまねしてかいてみるね

ちょうどいい機会な即死&バッドエンド集!!
どんなゲームを知らず穴に返り討ち?
二度目は有名な即死&バッドエンド集!!
これは有名な即死&バッドエンド集。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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ゲームと即死(BlogPet) 

カシマの「ゲームと即死」のまねしてかいてみるね

ちょうどいい機会な即死。
以下、ガウシカに行った。
二度目は俺的にダッシュしてガタガタ震える。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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ゲームと即死 

ちょうどいい機会なので、俺のゲームでの即死パターンを書いてみようか。

以下、俺の実際の初プレイ即死&バッドエンド集。どんなゲームだって最初はつまずくものだ。

『弟切草』…奈美を助けられずに、間違えて姉のナオミを助けてエンド。最悪のパターンだが、俺的にナオミの方が好みだったので良しとする。
『かまいたちの夜』…犯人がわからず、宿泊客が皆殺しになり、誰も信じられなくなって朝まで自分の部屋にこもってガタガタ震える。二度目は香山さんとこに就職。
『モンスターハンターポータブル2ndG』…説明書もろくに読まず、操作方法も把握しないままスタートし、ガウシカに突き殺される。
『カラテカ』…十字キーの下を押して「構え」ることを知らずに敵にダッシュして即死。これは誰もが一度はやるだろう。
『たけしの挑戦状』…自宅に帰り、妻とバトル。そして返り討ち。これも誰もが一度は経験するはず。
『ミラクルロピット』…独特の操作感についてゆけず穴に落ちて即死。
『スペランカー』…リフトから降りられず即死。これは有名な即死パターン。
『トランスフォーマーコンボイの謎』…変形したら、あまりにも変形が遅く、敵に撃たれて即死。これも有名な即死パターン。
『サーカスチャーリー』…火の輪がくぐれずに即死。
『フォールアウト3』…ゲーム序盤に、試験を受ける場面で試験が始まらずフリーズ。これは俺のせいじゃない。
『侍』…始めの橋の上で町人を助けに行ったが、ゴロツキに返り討ち。武士道とは死ぬことと見つけたり?
その後、ゲームを進めるために町人を見捨てて、ゴロツキをスルー。
『熱血硬派くにおくん』…駅のホームに落ちて即死。なめてんじゃねえぞ。
『ウィザードリィ』…適当にパーティを作り、適当にダンジョンをうろついていたらいつの間にか死亡。もともとやる気はなかった。

即死の数だけ強くなれるよ?(岡本真夜)

Category: ゲーム

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探偵神宮寺三郎『灰とダイヤモンド』初プレイ 

洋子くんと気まずくなり、即エンド。無言でパソコンを叩く洋子くんが恐い。
さすが俺。『新宿中央公園殺人事件』でヤクザに叩きのめされるよりも早く、熊さんを疑って即エンドになった俺のプレイ態度は、ゲーム機種が変わってもなんにも変わらないようだ。

Category: 探偵神宮寺三郎

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捕捉(BlogPet) 

捕捉は仮面ライダーがほしいな。
カシマもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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探偵神宮寺三郎シリーズの音楽面のまとめ 

神宮寺については書きたいことが山ほどあるので、山ほど書いてやる。

初期のファミコン四作はジャズっぽいところもあったが、音源がファミコンだったのでなかなかジャズっぽさは表現しづらかった。
ベース音になんとなくジャズっぽさを感じるが、ジャズというよりは80年代当時の、ジャズを基調にした映画やテレビ作品の音楽に近いように思う。二時間ドラマのような音楽とでも言うか、ジャズ・フュージョン系の音楽だ。
例えば『西村京太郎トラベルミステリー』のメインテーマのような、映画『マルサの女』のような(ちなみに、どちらもファミコン化されている)、サスペンスドラマっぽい音楽で彩られていた。
ファミコンによる単音の主旋律は、とても明確でわかりやすく、神宮寺の渋いハードボイルドの世界を上手く表現していた。

その後、SS(セガサターン)で、神宮寺シリーズ初の生演奏によるジャズサウンドが登場した。それが『未完のルポ』だった。ただ、ジャズ一辺倒ではなく、ジャズもあり、サスペンスドラマ風サウンドもあり、という作品だった。このサウンド形態は、以降のシリーズにも受け継がれていく。
さらに『未完のルポ』では、印象的なボーカル楽曲「明日を解く鍵」がゲームを締めくくっている。演奏はデータイーストの社内バンドGAMADELIC。GAMADELICの曲の中でも大変珍しい、女性ボーカルである。また、この曲は神宮寺シリーズ唯一のハードロック調の楽曲だ。吉田博昭のギターが熱い。
次の作品『夢の終わりに』では、さらにジャズ色を打ち出した。とりわけ、サックスソロが熱く吹き荒れる「SILENT SHADOW?」「EMOTIONS」の2曲は神宮寺シリーズの音楽を語る上で外すことの出来ない傑作である。
名曲の多い『夢の終わりに』は、今だに人気の高いボーカル楽曲「真昼の三日月」で締めくくられた。現在でもファンの間では再販売を熱望されている、珠玉の歌である。ボーカルを担当した喜也は、以降もシリーズに参加している。
次の『灯火が消えぬ間に』では、トランペットが印象的な、落ち着いたジャズサウンドを取り入れた。
全体的にお洒落なヨーロピアンジャズで統一され、神宮寺シリーズ中最もヒーリング効果が高そうだ。
そして、ハードはPS2に移行し、意欲作『INNOCENT BLACK』が登場。
この作品から、作曲者が濱田誠一から馳見“ACE”大地に変わった。しかし、ファミコン時代から培われてきたジャズ+サスペンス風サウンドの形を崩すことなく、新たな神宮寺サウンドを生み出していることに成功している。何よりも素晴らしいのは、言葉では表現出来ない「神宮寺らしさ」を楽曲から感じとれることだ。
続く『KIND OF BLUE』は、意外にも神宮寺シリーズ唯一である「ジャズを前面に押し出した」作品。
タイトルからして、マイルス・デイビスの同名楽曲からつけられており、ここまで明確にジャズをキーワードに用いたのはシリーズ初であった。もちろん、サウンド面もシリーズ中最もジャズを意識している。
エンディングには再びボーカル楽曲が使われた。喜也による「BLUE,OVER THE BLUE」は、涙なしには聴くことの出来ない、神宮寺シリーズ屈指の傑作。事件解決後に流れた時の感動は筆舌に尽くしがたい。
最新作はPSPに舞台を移したが、やはり神宮寺テイストは健在。すっかりお馴染みとなった馳見“ACE”大地によるジャズ+サスペンスサウンド、そしてボーカル曲と、シリーズの血を受け継いでいる。
また、今回は派手なビッグバンドジャズで新機軸を打ち出しており、神宮寺シリーズにまたもや新たな風を生んだ。その風は非常に清々しく、潔い。

以上が、俗に言うレギュラーシリーズ。他にもGBA版、DS版、携帯アプリ版があるが、割愛させてもらった。

なお、サウンドトラックはあまり発売されておらず、未CD化や廃盤扱いが多い。神宮寺シリーズがPSPに移り、ビジュアルもサウンドも新しく生まれ変わった今だからこそ、過去の神宮寺シリーズを総括するような音源をリリースすべきではないだろうか。
ファンの一人として、それを願わずにはいられない。

Category: 探偵神宮寺三郎

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探偵神宮寺三郎を勝手にキャスティングした結果(BlogPet) 

カシマの「探偵神宮寺三郎を勝手にキャスティングした結果」のまねしてかいてみるね

まとめて欲しいところだろうか。
実写版はまず無理だろうが、難波弘之新宿のキャラになった驚愕のサングラス…菅野美穂天沼かすみ…北村弘一今泉直久…折笠富美子、是非とも実写、滝川クリステル熊野参造…菅野美穂天沼まなみ…『新宿中央公園の電話が語った驚愕の内容と、おまけはまず無理だろう。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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