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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

これだけは聴いてほしいGM百曲?(BlogPet) 

カシマの「これだけは聴いてほしいGM百曲?」のまねしてかいてみるね

No.10『信長のコーエーからは、いつまでも素晴らしいものばかりだが、眠たくなって癒しの大航海時代』より「ENDING‐SEVENSEAS‐七つの海へ」これも素晴らしいのコーエーからは別格で美しい、しっとりと組むことも主に類を大げさには他に置いて行く、夜空のコーエーからはもちろん、夜空の強された心休まる楽曲は到底思えない♪
現在のポップスセンスが手掛けた、夜空の逸品だ。
非常に、胸をみない、しっとりと組むことがある!
世界のラジオ番組を打つ歌であるような、菅野よう子の声は到底思えない、この歌は、新居昭乃!
現在の声は別格で仕上げた、現在もまた光栄歴史ものばかりだ。
どうやら、良質の「風の子守歌(ララバイ)」故・宮川泰が遺憾なく発揮されていた!
現在の強さを打つ歌は菅野よう子の逸品だが手掛けたことだが手掛けた楽曲はもちろん、あくまで軽やかに置いて行く、囁くようだ!

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: うちのブログペットの名言集

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これだけは聴いてほしいGM百曲?(BlogPet) 

カシマの「これだけは聴いてほしいGM百曲?」のまねしてかいてみるね

No.12『信長のポップスセンスが遺憾なく発揮さを歌ったこの曲も多く、菅野よう子の大航海時代』より「歌」で戦う男たちを歌った楽曲と組むことだ?
爽やかで戦う男たちを聴いているだけで、菅野よう子と組むことも、特にこの歌が手掛けた!!
切ない歌で、特にこの覇王伝』より「ENDING‐SEVENSEAS‐七つの海へ」これも素晴らしいものを打つ歌がたくさんあった、良質の一つ!

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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これだけは聴いておきたいゲームミュージック百曲? 

No.10
『提督の決断』より
「風の子守歌(ララバイ)」
故・宮川泰が手掛けた傑作中の傑作。戦地で戦う男たちを想う女性の心を歌った、切ない歌である。宮川先生のポップスセンスが遺憾なく発揮された、親しみやすいメロディが秀逸。広谷順子の芯の強さを感じる歌声も、この曲によく似合っている。文句無しの名曲である。
この曲に限らず光栄歴史シミュレーションのボーカル曲はどれも素晴らしいものばかりだ。現在のコーエーからは考えられない、胸を打つ歌がたくさんあった。
No.11
『大航海時代』より
「ENDING‐SEVEN SEAS‐七つの海へ」
これもまた光栄歴史シミュレーションの一つ。作曲は菅野よう子。爽やかで美しい、良質の歌である。世界の大海原へと漕ぎだして行く、希望に満ちあふれた心が歌われている。それを大げさに表現せずに、あくまで軽やかにボサノバ調で仕上げた、菅野よう子のセンスが光る名曲。
佐野公美の可憐な歌声が、いつまでも心に残る。

No.12
『信長の野望・覇王伝』より
「ほうき星」
個人的に信長の野望シリーズで一番好きなのが、この覇王伝。どの曲も素晴らしいのだが、特にこの歌は別格である。作曲はもちろん、菅野よう子。ボーカルは、菅野よう子と組むことも多く、現在も主にアニメ主題歌などで活躍中のソロアーティスト、新居昭乃。彼女の透き通るような、はかない歌声は他に類をみない。切ない女心を歌ったこの歌は、夜空の星の煌めきとともに、永遠に愛される名曲である。
歴史ものを題材にした楽曲とは到底思えない、しっとりとした心休まる楽曲は珠玉の逸品だ。いつも側に置いておきたい、本物の「歌」である。
かなり前のことだが、新居昭乃のラジオ番組を聴いていたことがある。非常にスローテンポに、囁くように語る彼女の声は、聴いているだけで、眠たくなってくる。どうやら、彼女には生まれながらにして癒しの効果があるようだ。

Category: GM百選(アレンジ、生演奏もの中心)

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待望の鉄拳6サントラがついに!(BlogPet) 

カシマの「待望の鉄拳6サントラがついに!」のまねしてかいてみるね

発売日に応戦。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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待望の鉄拳6サントラがついに! 

発売日に買った。鉄拳6のゲームの方はX-BOX360版を既にやりまくっていて、鉄拳5DRからの新キャラ「リリ」を使っている。鉄拳2からの長い付き合いであるチャオランも当然使いまくっている。
まあゲームの方は言うまでもなく面白い。シナリオキャンペーンはクソモードだがそれなりに楽しめた。不満は多いがそれは次の記事で触れることにしよう。
とにかく音楽が最強だ!
何といっても今回の注目は、鉄拳サウンドに革命をもたらした、あの岡部啓一氏が本格的に参戦していること!キャラセレの音楽からして激熱である。
鉄拳5の音楽も素晴らしかったが、この鉄拳6もそれと並ぶ程の出来で、大変満足。今回は鉄拳5での作曲陣と、かつてナムコに所属していた細江慎治、佐宗綾子も緊急参戦!
鉄拳5サントラでは1ループ収録ばかりで実に惜しい出来だったが、今回は余裕の2ループが基本となっており、ディスク3枚組で余すところなくたっぷりと収録されているのも嬉しい。

個人的な好みの問題なのだが、崎元仁率いるベイシスケイプの参加は余計な気がした。鉄拳の熱さ迸る楽曲をまるでわかっていない。凡庸な楽曲ばかりで興味が持てない。何一つ革新的なものがなかった。なぜナムコ勢で統一しなかったのか、それだけが悔やまれる。

参加作曲者は、鉄拳サウンド、いや、ナムコサウンドを支え続けている面々ばかり。岡部啓一、神前暁、中村和宏、矢野義人、遠山明孝、濱本理央、高田龍一、椎名豪、小林啓樹、細江慎治、佐宗綾子などなど。残念なことに、今回は佐野信義と三宅優、中鶴潤一は参加していない。
岡部さんは現在、有限会社MONACAの代表取締役として活躍中。神前、中村も同じくMONACA。細江、佐宗の2人もスーパースウィープで活躍中。岡部、神前、中村、細江、佐宗の五人は元ナムコ所属であった。ナムコを離れた人は結構多い。佐野さんもキャビアという会社に所属している。
ベイシスケイプいらねえから佐野さんに参加して欲しかった。あと元ナムコと言えば相原隆行。この二人がいればもっと充実した内容になったはず。
ナムコ勢の楽曲はホントに素晴らしく、中でも岡部さんの衝撃的な「Yodeling in meadow hill」は新たな鉄拳サウンドの形を見せた快作。ヨーロレイヒー!とヨーデル全開+テクノなノリは非常に新しいサウンドで、恐らく誰もやってないだろう。かなりハマる。
中村和宏のギターガシガシな楽曲もかなり熱い。それに負けじと濱本理央もギターガシガシで攻める攻める。椎名豪もストリングスが異様な熱気で迫る、とてつもない楽曲を披露。高田龍一もそれに応戦。何だか音で鉄拳大会やってるみたいだ。作曲陣による、楽曲バトル。どの人も個性的で、毎回前作を超えようと、持てる力を叩き込んでくる。だから、聴いてるこっちも感動するし、力も入る。各人の燃えたぎるような創作意欲が音になって心に響いてくる。
今回のサントラ、大いに楽しませてもらった。近年稀に見る大傑作サントラである。
鉄拳シリーズの中でも、一際輝いている。シリーズの中でどのサントラが好きか、と問われたら真っ先にこのサントラを挙げるだろう。永く愛聴出来るだけの魅力的な楽曲の数々を、ぜひとも味わってもらいたい。
鉄拳をやらずとも聴いて欲しい逸品だ。

Category: ゲーム音楽(プログレ、フュージョン系)

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コースは満足しなかったよ(BlogPet) 

きのうカシマの、まわりっぽい感動するはずだったの。
だけど、企業ブースへ連発したかったの♪
それできのうカシマと、コースは満足しなかったよ。
だけど、きょう、カシマと店頭は食事したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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