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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

GM作曲家この人だけは知っておけ!?(BlogPet) 

カシマの「GM作曲家この人だけは知っておけ!?」のまねしてかいてみるね

新コーナースタートです!
ちなみに「S.S.T.BAND」にて松前公高さんの同名漫画の管理人として参加、カプコンアーケードシューティングゲームのロマンと言えるでしょう♪
1990年3月とは高いですが炸裂、家庭用アクションゲーム化作品)、かつてセガのアクションゲーム『ロックマン全曲集BOXが収録さがします♪
しかし、e-CAPCOMにて絶賛発売中でもこの人を作曲者ならではの手に所属し、DSの旋律に生かした。
1990年に生かしたWiiのゲームの同名漫画の持ち味を入れてから命名)と、かつてセガのブックレットなどには「男は背中で語れ!」を手掛けるなどに「男は背中で語れ!」を退社させており、哀愁漂うちゃんちゃこりん節が参加、当時の作曲チーム「おしりかじり虫」の旋律に少ないので、かつてセガのアレンジは「たのみこむ」という通販限定であるように、カプコン時代の先駆けと2を聴けそうです。
打ち込みによるもので表現しており、Wiiの編曲を紹介し、どれもゲームの名作を担当)あたりでしょうか!
数々の先駆けと言います。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: うちのブログペットの名言集

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貢献(BlogPet) 

きょう捕捉は貢献しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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GM作曲家この人だけは知っておけ!? 

新コーナースタートです。GM作曲家は多くいるが、その中でもこの人の作品にハズレ無し!といった人を紹介していくコーナー。
第一回目の作曲家は、「ちゃんちゃこりん」こと松前真奈美さん!

松前真奈美…旧姓後藤真奈美。夫は、かつてセガのゲーム音楽演奏バンド「S.S.T.BAND」にて活躍し、解散後もゲーム音楽を手掛けたり、「おしりかじり虫」の編曲を手掛けるなど多方面で活躍中の松前公高さん。
京都府出身で、大阪芸大卒。カプコンの作曲チーム「アルフライラ」(初期の名称は「アルフライラ=ワ=ライラ」、千夜一夜物語から命名)に所属していた。愛称は「ちゃんちゃこりん」で、当時のゲームのスタッフロールやサントラのブックレットなどに記載がある。ちなみに「ちゃんちゃこりん」とは大阪の泉州弁で、かわいいものにつける言葉なのだそうだ。例えば「真奈美ちゃんちゃこりん」。
数々の名作を手掛けており、その女性らしからぬ男の哀愁漂う名曲たちは、今なお根強い人気を誇っています。
例えば、カプコンアーケードシューティングゲームの最高峰『エリア88』(新谷かおる氏の同名漫画のゲーム化作品)、今日の三國志ブームの先駆けとも言えるアーケードアクションゲーム『天地を喰らう』(本宮ひろ志氏の同名漫画のゲーム化作品)、家庭用アクションゲームとして登場し、今だにシリーズ作品が作られ続けている『ロックマン』(松前さんは1と2を担当)と、その音楽を聴けばわかるように、哀愁漂う泣きの旋律に涙した方も多いはず。まさに、男のアクションゲームといったら松前真奈美!であります。

1990年にカプコンを退社されてからはフリーの作曲家として活躍、近年ではすぎやまこういち先生と手掛けたWiiの『ドラゴンクエストソード』、DSの恋愛ゲーム『ラブプラス』のキャラクターソング等を作曲。
特に『ドラゴンクエストソード』では、往年の哀愁漂う「ちゃんちゃこりん節」が炸裂、ファンを狂喜乱舞させてくれました。
また、Wiiの配信専用タイトルにて『ロックマン9』が登場。アレンジ盤にて松前真奈美さんが参加、続く『ロックマン10』では、ついにコンポーザーとして参加。配信は2010年3月とのことで、またもや哀愁のちゃんちゃこりん節が聴けそうです。

松前真奈美=哀愁!ロックバスターで哀愁!F‐14で哀愁!髭面オヤジで哀愁!恋愛中でも哀愁!とにかく哀愁!
「男は背中で語れ!」を音楽で表現しているかのようないぶし銀の旋律は、松前真奈美さんの真骨頂!男の作曲家に、こんな曲は出来ない。女性がハマっちゃう男のロマンと言いますか、「女から見ると男のこういうところがかっこいいわけよ」というような想いが、その音楽から滲み出ている気がします。だから、男にはちょっと書けないタイプの音楽であるように思います。

現在手に入りやすい音源としては、e-CAPCOMにて絶賛発売中の『ロックマン全曲集』というBOXセットと『ロックマン9』のアレンジ盤、『ドラゴンクエストソード』、『ラブプラス』(コナミスタイル限定でキャラクターソング集BOXが発売)あたりでしょうか。
カプコン時代の古い音源はなかなか復刻してくれないので、カプコンの携帯着メロサイトで聴くぐらいしか出来ないのが悲しい。

GMのアレンジものに力を入れている当ブログの管理人としては、やはり松前真奈美さんの手によるアレンジバージョンを聴いてもらいたい。しかし、松前真奈美さん本人の手掛けたアレンジは非常に少ないので、どれも貴重な音源と言えるでしょう。
過去に発売されたものでは、1990年に発売されたアポロンレーベル盤の『エリア88』でROUND5のアレンジバージョンが収録されています。打ち込み音源のサックスが孤独な異邦人を歌い上げており、原曲作曲者ならではの出来。打ち込みとちゃんちゃこりんのピアノ生演奏というアレンジで、オール生演奏でないのは残念ですが、それでも原曲作曲者ならではのアレンジのうまさが光る一曲です。
2006年に「たのみこむ」という通販限定で発売された『エリア88』では、ROUND2をアレンジ。やはり打ち込みによるものですが、機材の進化により、音質も迫力も申し分ない一曲に仕上がっています。スピード感を損なうことなく、原曲の持ち味を最大限に生かしたアレンジは原曲作曲者だからこそ出来る名アレンジと言えるでしょう。やはり哀愁度は高いです。

今後も、哀愁漂うちゃんちゃこりん節を是非!

Category: ゲーム音楽作曲家

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ゲームサントラが片っ端からプレミア価格 

地元の普通の中古屋ですらプレミア価格ついてて驚いた。数年前まではブックオフだってかなり安く売ってたのに、今じゃ5000円超えるのも珍しくない。
とはいえ、アキバよりは多少安かったりするが、モノによっては、なんでこんなサントラにプレミア?ってのもあったりして、腹立つやらなんやら。とにかく相場が滅茶苦茶。古いゲームサントラだったら取り敢えずプレミアつけとけ、みたいな感じ。やだなあ、そういうの。
ネットで配信してるタイトルもあったりするから、下手にプレミアサントラに手を出すと泣きをみる。例えば『ルドラの秘宝』とか『天誅』とか、配信してるんだけど買おうとすると余裕で1万超える。

まあ自分の場合、昔のサントラで欲しかったやつは大体手に入ったし、別にいいんだけど、これからゲームサントラ集めようとしてる人にとってはどうなんだろうかね、今の状態は。
ファイル共有ソフトで集めるのが手っ取り早い、ってことになっちゃうんじゃないのかな。ニコ動とか。

うーん…俺は古いタイプの人間なのかもしれないけど、やっぱり地道に足でサントラ集めるのが性にあってるんだよな。見つけた時の喜びは何にも代えがたいものがある。一生大事にしよう、とか思うし。
そんな状況だから、やっぱり復刻販売してくれると嬉しい。音質良くしなくてもいいから、とにかく出して欲しい。昔のままでいいから。

プレミア価格ばっかりになっちゃうと、大体の人は買わなくなるんじゃないかな。
でも、どうしても欲しいものだと高額でも買っちゃうのがマニアの性か。実際、俺はルールオブローズのサントラ2万で買っちゃったしなあ…。バカだな俺は。だけど、もう、高額で買うようなことも無いだろう、と思う。そこまでして欲しいのって、もう無いし。

けど、プレミア価格つけるってことは、それだけ欲しい人がいるってことなんだろうか。ゲームサントラ集めてるやつなんて、俺のまわりにいないぞ。高額で買う人なんて、すげえ少数なんじゃないのかな。
ブックオフに来る人で高額のサントラ買うやつなんているかな。俺がよく行くブックオフでは、案の定売れ残り続けてるし。1年以上ね。俺が買わないと誰も手出さないっぽい。
だから普通の中古価格にすりゃいいのに。そしたら俺がソッコーで買うんだけど。俺の場合、タイトル知らなくても買っちゃうし。
だから、まあゲームサントラ専門店でもない限り、プレミア価格つけても意味ないと思うんだが。マニアだったらまあ大概持ってるようなやつでもプレミアだし。グラディウス3とか中古で定価超えてるの見たときは笑った。誰が買うねん。

こういう変なプレミア価格が広まってるんだから、せめて有名タイトルくらいは復刻して欲しい。グラディウス3にしたって、当時のサントラ自体は復刻してないわけだし。アウトランにしたってそうだ。
FF、ドラクエ、ロマサガとかスクエニ関連は結構再販してくれるんで嬉しい限りだが、『双界儀』や『パラサイトイヴ』『レーシングラグーン』なんかは再販してねえし。
色々と再販してくれれば、助かるんだがなあ。どこもかしこもプレミアプレミア…正直うんざりする。

なので、今のところ、ゲームサントラ集めはちょっと引いてる。新しいものにしてもなかなか当たりがないので。
そんなわけで、日本プログレを集めてる。とにかく安い。プレミアなんて全く無し!人気無いのか?
中古で買っても状態も良いし安いし。昔の音源も結構紙ジャケットで復刻してくれるし、言うことない。
しかもハマれるバンドが多いこと多いこと。俺に合ってるんだろうな。

ゲーム音楽は好きだけど、どちらかと言えば人が演奏してるアレンジものを聴くことが多い。考えてみると、ゲームそのものに思い入れがないと、ゲーム音源で聴くってあんまりないな。だから大体アレンジもの。アレンジ入ってないゲームサントラだとあんまり買う気しない。好きなゲームのやつは買ったが。

最近のゲームサントラでもあっという間に廃盤、プレミアってのもあるから、ハマったゲームのは必ず買うようにしてる。例えば『ドラッグオンドラグーン』。買っといてよかった。今じゃ超プレミア。再販も無し。たまに引っ張りだして聴いてる。『リッジレーサーズ』も一時ひどすぎる値段がついてたしなあ。1万5千くらいだったか。現在は再販してて普通に買えるけど。『アインハンダー』もひどかった。ネットで99万ついてるの見たことある。ギャグでしょ、あれは。再販してくれて嬉しい限り。
そういうフザけた値段がつくから、再販に力入れて欲しい。
でも、ゲームサントラって普通は1万枚も売れないらしい。そりゃあね、ゲームプレイしなきゃどんな音楽かわからんのだし。ゲーム音楽専門でミュージックステーションみたいな番組作ればもうちょっと売り上げに貢献出来るんだろうか。近ごろは有名作曲家や有名アーティストも起用してるわけだし。

とにかく、もう少しゲーム音楽の知名度上げた方がいいと思う。映画やテレビドラマ、流行曲に負けないぐらい素晴らしい音楽があるんだから。

Category: ゲーム音楽関連記事

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土屋昇平氏のこと(BlogPet) 

カシマの「土屋昇平氏のこと」のまねしてかいてみるね

前回、ズンタタという名称は成り得ないクールな楽曲の様々なジャンルにズンタタという名称は不要だ。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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土屋昇平氏のこと 

前回、ダライアスバーストについて散々わめき散らしたが、俺は土屋昇平氏の音楽は好きだ。ベース弾きなだけあって、リズムがしっかりしていて安定感がある。
今回のダライアスバーストでの、自己主張しすぎないクールな楽曲の数々は、ゲーム以外の様々なジャンルに対応出来るだけの可能性を秘めている。ゲームから離れて単独の音楽作品として鑑賞に耐え得る出来だと、俺は感じた。
だからこそ、ズンタタという名前を捨てて、土屋昇平として活躍して欲しいと思った。
自分が熱狂的なズンタタファンだったから、そう思う。土屋氏は小倉久佳になれない。逆もまた然り。
他のどんな人も、あの時のあのメンバーでない限り、ズンタタには成り得ない。
だから、今のズンタタにズンタタという名称は不要だと思う。
そんな古い名称は捨て、新たな名前で再スタートして欲しい。

土屋氏があれだけ良い曲が書けるのだから、もっと活躍してもらいたいと思うのが、ファンのわがままである。

Category: ゲーム音楽関連記事

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1991年頃のスバル レガシィのCM曲 

子供の頃に聴いてからずっと探してて、さっき検索かけてレガシィCM片っ端から見てたら、ようやくたどりついた。
1991年頃のレガシィのCMに使われていた曲ってのは、ロッドスチュワートの「SAILING」って曲だった。
うぬう…ネットって便利よのぅ…。我が10年越しの疑問も僅か数分で氷解…。なんてオッソロシイ時代なんだ。

Category: 音楽

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ゲームについて一言(BlogPet) 

カシマの「ゲームについて一言」のまねしてかいてみるね

最近の道具としては自分が現実逃避こそ、ゲームキャラをしてくるのか一つに命をやるかがゲームが思う。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: 雑記

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