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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

ファイアの日(BlogPet) 

カシマの「ファイアの日」のまねしてかいてみるね

「そうだ、過去だよ!きみは過去に向けて旅立つんだ!1850年5月22日だ!時代は清朝、清朝だ!!」(陰陽師の2012年前の2012年前の日は青野武)ということで、ファイアの2012年5月22日は無いに追加されるとか、陰界にして欲しいと願っています♪
あの九龍城に、今から、今からちょうど13年。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。
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Category: うちのブログペットの名言集

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ファイアの日 

「そうだ、過去だよ!きみは過去に向けて旅立つんだ!1850年5月22日だ!時代は清朝、清朝だ!!」
(陰陽師のセリフ。声は青野武)

ということで、今からちょうど13年前の1997年5月22日は、ファイアの日でした。陽界の超級風水師が四神獣の見立てを行う為に、陰界の九龍城に侵入したあの日から、13年。あの九龍城の魔力に取りつかれ、未だに陰界から戻っていないファンの方も大勢いることでしょう。私もその一人です。
再来年の2012年はクーロンズゲート発売15周年。何か動きがあって欲しいと願っています。例えば、かの魔窟が再び陽界に姿を現す、とか。
それは無いにしても、PS3の配信タイトルに追加されるとか、サントラや攻略本などが復刻するとか、15周年ムックを刊行するとか、何かしら動きがあって欲しいものです。

Category: 九龍風水傳

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ゲーム音楽五大作曲家(BlogPet) 

カシマの「ゲーム音楽五大作曲家」のまねしてかいてみるね

ドラゴンクエストのようになったしね。
とあき、今回の一員&メインコンポーザーとして活躍してるわけだ。
だが、アウトランはちと微妙。
だが、どうだろう!!
ギアガチャ…まあ一般的には一般的な!
ゲーム好きなお活躍しており、どうか。
とはちと微妙かなとあき、なんたっているということで確定し♪
どのタイトルを手掛けてドラゴンクエスト!
どのタイトルも生まれたしているということで挙げてみたら、一般的じゃないな知名度で挙げてみたら、ストリートファイターのようにも生まれたが、経験値、昇龍拳、ストリートファイターの川口博史!

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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捕捉はドラムがほしいな(BlogPet) 

捕捉はドラムがほしいな。
ドラムってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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ゲーム音楽五大作曲家 

ドラゴンクエストのすぎやまこういち、ファイナルファンタジーの植松伸夫、スーパーマリオの近藤浩二、ストリートファイター?の下村陽子、アウトランの川口博史。これで確定しそうなもんだが、どうだろうか。
どのタイトルも超有名。日本人なら誰でも知ってる。社会現象にもなったわけだし。そんな有名タイトルを手掛けており、今なお活躍しているということで、この五人を選んだ。
一般的な知名度で挙げてみたが、アウトランはちと微妙か。ゲーム好きなら知ってるはずだが、一般的には微妙。だが、作曲者の川口博史は世界初のゲームミュージック演奏バンド「S.S.T.BAND」の一員&メインコンポーザーとして活躍し、一大ブームを巻き起こした。その功績は大きい。

すぎやまこういちはゲーム音楽専門に作曲してるわけじゃないので、どうかなとは思ったが、なんたってドラゴンクエスト。外しちゃマズいでしょう。

個人的に五人挙げるならば、ダライアスの小倉久佳、ロックマンの松前真奈美、信長の野望の菅野よう子、アウトランの川口博史、グラディウス?の古川もとあき、かな。

個人的に好きなゲームも作曲家も多いが、一般的にも知られてるということで考えてみたら、今回のようになった。
これらのゲームから一般的に広く使われてる言葉も生まれたしね。
Bダッシュ、昇龍拳、レベルアップ、経験値、などなど。ギアガチャ…は一般的じゃないな。とくれせんたぼーびも…まあ一般的には使わないか。

Category: ゲーム音楽作曲家

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プログレッシヴロック五大バンド 

海外で言うと、一般的にはピンクフロイド、キングクリムゾン、EL&P(エマーソン、レイク&パーマー)、イエス、ジェネシス。有名どころではその五つ。プログレ好きを自称するならこれぐらいは知っといてね、というぐらいのものであって、必ずしも知らなきゃダメというものでもない。人には好みがあるからだ。

じゃあ、日本のプログレッシヴロック五大バンドっていったらなんだろうか。ここからは個人的に考えてみたい。
ざっと有名どころを挙げれば、四人囃子、KENSO、MR.SIRIUS、ノヴェラ、美狂乱、新月、センスオブワンダー、アウターリミッツ、スターレス、アルスノヴァ、ジェラルド辺りか。
他にも色々いるが、有名どころに限定すればこのぐらい。
俺の好みで選んでしまうと、四人囃子、KENSO、センスオブワンダー、MR.SIRIUS、マンドレイクだな。
一般的に考えると、四人囃子とKENSOは確定。どちらも根強い人気があり、時代を越えてもプログレッシヴな魅力が色褪せていない。MR.SIRIUSも確定。
あとは美狂乱とノヴェラで確定か。
ということで、すげー適当に選んだ結果、四人囃子、KENSO、MR.SIRIUS、美狂乱、ノヴェラで日本プログレ五大バンド決定。これから日本プログレ聴きたいって人にはこの五バンドをオススメする。比較的入手しやすいということも考慮した。
じゃあ、今度はどのアルバムを聴いたらよいか、考えてみよう。
例えばピンクフロイドなら原子心母、キングクリムゾンならクリムゾンキングの宮殿、というように、日本プログレ五大バンドならどのアルバムから聞くのがよいか。
四人囃子なら、一触即発で決まり。ぶっちゃけこれに尽きる。KENSOはKENSO?か夢の丘で迷うが、入手しやすい夢の丘にしておこう。MR.SIRIUSならDIRGE。
美狂乱とノヴェラは俺持ってないから何とも言えん。俺の好みに合わんのだ。とか言って五大バンドに挙げてるのは、有名だから!さらに言えばディスクユニオンで毎回見かけるから!美狂乱とノヴェラについては俺が知識不足なので、各人にまかせる。グッドラック!!

さあて、ディスクユニオンでプログレ探すか。ほとんど日課になってるな。

Category: プログレッシヴ・ロック

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「赤い部屋」は何が赤いのか? 

「赤い部屋」

ある深夜の出来事である。
そのタクシーは、人通りも無い寂しい山道を走っていた。
ふと、女が手を挙げて立っているのを見つける。長い髪で顔は覆われており、おまけに色の濃いサングラスをかけているため、表情は窺い知れない。
タクシーは彼女を乗せて目的地まで走る。着いたそこは山奥。若い女が、こんなところに何の用があるのか、それもこんな時間に。運転手は不思議に思い、彼女の後をつけていった。
すると一軒家に辿り着いた。彼女はここに住んでいるようだ。家の中に入るのを見届けた運転手は、彼女がどんな生活をしているのか気に掛かり、部屋を覗いてみることにした。
鍵穴から覗くと、室内は辺り一面真っ赤だった。彼女の姿は見当たらない。
気味が悪くなり、運転手はその場を離れると、一息つくために麓のラーメン屋へ立ち寄る。
何とは無しにその店の店主と話していると、彼女の話になった。店主は彼女のことを知っており、ある事実を聞かされる。
彼女は、病気か何かなのか、目が真っ赤なのだ、ということを。

・解説
さて、この話の怖い部分とは、「赤い部屋」と思っていたものが、実は鍵穴の向こうから覗き返していた彼女の赤い目だった、ということである。つまり、彼女は運転手が後をつけていたことも覗いていたことも全て気付いていたのである。しかし、気付いていながら敢えて何もしないところに、彼女の不気味さが感じられる。怪談なら、追いかけてきて呪いの言葉の一つでも言うものなのだが、この話ではそれが無い。彼女の得体の知れない薄気味悪さが残るだけである。結局のところ、彼女の正体は何一つわからない。幽霊なのか、生きている人間なのか、一切不明である。なかなか珍しいタイプの怪談であろう。
また、彼女は鍵穴から覗き返すことによって、何を伝えたかったのか、目的も意図も全く説明がつかない。実に不可解な行動である。
しかし、疑問点がある。鍵穴から覗き返していた彼女の赤い目を、果たして「赤い部屋」だと思うだろうか、ということである。
つまり、赤い「部屋」と言うには家具か廊下か部屋の壁か、部屋という空間を形作るなにがしかの「物」が必要だ。
しかし、赤い目を見ていたのなら、そこには赤い「空間」が広がっているように見えるはずである。当たり前のことだが、通常の黒目の人の目を至近距離で見てみると、そこには黒い空間があるように見えるはずである。「赤い目」が、黒目の部分までも真っ赤だったとしても、やはり「赤い空間」になるのではないか。
しかし、この話のタイトルは「赤い部屋」であり、運転手も赤い部屋だと思い込んでいる。赤い部屋だと思い込むには、「部屋」であると思わせるだけの要素がなければならない。
つまり運転手は、本当に赤い部屋を目撃していたのではないだろうか、という推論が成り立つ。
もう一度、話を振り返ってみて欲しい。運転手は赤い部屋を目撃した。そして、ラーメン屋の店主から「彼女は赤い目だ」ということを知らされた。知らされる情報はこの二点だけである。
話を聞き終えて、聞く側は当然、この二点を関連づけて考える。従って「赤い部屋と思っていたものは、実は赤い目だったのだ」という結論に達する。実はそれこそが、この話の最大の仕掛けなのではないだろうか。
整理すると、この話は「赤い目をした不気味な女が、山奥の一軒家の赤い部屋に深夜に帰宅した」話だ、ととらえることが出来るのではないだろうか。それはそれで不気味だ。


とはいえ、当たり前に考えれば、鍵穴から中を覗けばそこは「部屋」なので、家具やその他の物が見えなくても「部屋」だと思うのも当然かもしれない。

Category: 都市伝説

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ニーアゲシュタルト&レプリカント オリジナルサントラ(BlogPet) 

カシマの「ニーアゲシュタルト&レプリカント オリジナルサントラ」のまねしてかいてみるね

いやあ…まさかここまで素晴らしいとはすんなりとは、スクエニのかなんだろう!!
こっちの違いかなんだろうかなんだろうかなんだろう(元ナムコ社。
作曲陣が際立つ「光ノ風吹丘」で、やや暗い雰囲気とは、あくまで「幻想的」。
また、最近で、やはり欧米の処理の岡部啓一(元ナムコ社。

*このエントリは、ブログペットの「捕捉」が書きました。

Category: うちのブログペットの名言集

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