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ゲーム音楽これを聴け!

わたしは いだいな ぶとうか。 うわさでは すでで くまを たおしたことになっておる。 しかし じつは てつのつめを つかって いたのだよ。 わっはっは。 ゲーム音楽とプログレ、ジャズロックが中心。ドールも始めました。うちのドールが勝手にツイッターで呟いたりしてますので、そちらもよろしく。

 

クーロンズゲートサントラ発売記念最終回『クーロンズゲートオリジナルサウンドコレクションついに発売!!』 

きたぞきたぞきたぞ!!!(ハッカー風に)

クラリスディスクさんより、『九龍風水傳原聲音樂專輯~クーロンズ・ゲート オリジナルサウンドコレクション』がついに発売いたしました!!!陰界の住人たちの、17年越しの悲願達成の日です!!ひ~~っひひひひひひひひ!!!!!
クラリスさんのサイトで買ったので、CDジャケデザインのステッカーがついてきました。一生大事にします。

それでは、レビューいきます!!当然全曲だ!!!!
準備はいいかな?もちろんだとも!!!!

ディスク1
1.The key to the city(ボーカル:王天戈)
しょっぱなは新曲!!今、クーロンズゲートを作るとしたら…というコンセプトの元に作り上げられた楽曲とのことですが、一聴してすぐには「ん?」という感じ。しかし、聴いていくとどんどん妄想が膨らんでいき、新たなクーロンズゲートの世界が広がっていきます。素晴らしい妄想ネタです。クーロンズゲートに初めて出会った時のこと、思い出して下さい。きっと多くの人が「ん?何だこの音楽…?」と戸惑ったと思います。あの気持ちが、この新曲を聴くと再びやってくるのです!!!クーロンズゲートは滅せず!!!まだまだ新たな陰界を構築出来ることをどうどうと証明してみせた、17年ぶり、最高の楽曲です!!近年の蓜島氏の楽曲の中でもとびきり上等だぜ!!!
やっぱり、作曲者がその世界観にとことんハマらないと、こういう良いものは出てきませんね。

2.メイン・テーマ
なんとこれ、先に出た『クーロンズゲートサウンドトラック』とは一味違う音になっています。聞き比べてみるとすぐにわかるぐらい全然違います。これはPS実機から聞こえてきた、あの音を再現したものとなっています。聴いてみて「そうそう!PSから流れてきた時、こんな風に聞こえてた!!」って思って、すごく感動しました。やはりクラリスさん、いい仕事してますね。

3.最高風水会議(セリフ入り)
これはムービー部分そのまま。セリフも全部入ってます。鬼籍に入られた三人の声優さんたち(小林修氏、山内雅人氏、谷口節氏)の共演を、じっくりと味わうことが出来る貴重なトラックとなっています。
『クーロンズゲートサウンドトラック』ではセリフ無しのフルサイズを聴くことが出来ます。

4.陰界への旅立ち
アイピンから風水スコープを手渡される時に流れてた曲。一体どんなゲームなんだろう…と期待と不安の入り混じった気持ちでこの音楽を背に、陰界への扉をくぐり抜けたあの日から17年。我々はまだまだ、陰界から戻れそうにありません。
「陰界への永遠の旅立ち」としてもよいのかもしれませんね。

5.龍城路(龍城路/龍城路地下)
龍城路と、龍城路地下の音楽。「龍城路」は『クーロンズゲートサウンドトラック』にも収録されていましたが、やはりかなり違います。これぞあのPSの音!!素晴らしい。

6.九龍フロント1(九龍フロント)
これも『クーロンズゲートサウンドトラック』に収録されていましたが、結構違います。っていうか開始1秒で違いがわかるぐらい違います。こちらはあくまでPSのあの音を再現したもの。

7.九龍フロント2(龍城飯店)
この曲の収録を心待ちにしていた方は多いのではないでしょうか。ゲーム中、かなり何度も聴くことになりますし、なんといってもリッチの店なのですから。これで好きなだけ聴けますし、もし喫茶店やバーをやっていてクーロンファンの方なら、お店で流すことも出来るでしょう。そんなお店あったら即行で行きます。

8.九龍フロント3(電脳中心/張陵/コニー楊の文鳥)(セリフ入り)
電脳中心の音楽と、張陵がゲームで負けた時の音楽とセリフ、そしてコニー楊の部屋の音楽が続けて収録されています。といってもトラック分けされていないだけでメドレーみたいに入っているわけではないので、個別に聴きたい場合はサウンド編集ソフトなどを使って切ればいいだけ。

9.九龍フロント4(双子中心/案内屋)
双子中心の音楽と、案内屋の音楽…というかノイズのみの音楽が続けて収録されています。初収録。

10.露天人形
露天人形の出てくる時の効果音と、驚愕の全セリフ網羅!!これらのセリフを切りわけて色々なシステム音なんかに使えそうですね。こんなトラックまで入れてくれるのも、クラリスさんならではですね。本当に良い仕事してます。

11.海鮮中心(海鮮中心/夏先生の家)
海鮮中心もまた『クーロンズゲートサウンドトラック』とは異なる音ですね。夏先生の家の音楽は、こんなんでしたっけ?かなり怪しい家をイメージさせる曲です。こういう怪しい曲は蓜島氏の真骨頂ですね。

12.九龍飯店(マグネ気/九龍飯店)
九龍飯店に入る前の曲(マグネ気)と、入ってからの楽曲(九龍飯店)。

13.胡同1(重慶花園/鍵穴中心)
この胡同楽曲も待望の初収録。龍城路の胡同なので、龍城路でも流れていた二胡のような音がここでも使われていますね。鍵穴中心の曲は『クーロンズゲートサウンドトラック』では龍城路の楽曲の後半部分に収録されていました。

14.八卦鏡の部屋(八卦鏡の部屋/救出)
八卦鏡の部屋に入った時の音楽(八卦鏡の部屋)と、コンパスドールで八卦鏡の歪みを直した後の音楽(救出)が収録されているトラック。「救出」はその名の通り、鏡屋を救出した場面や、天堂劇場でシンバル女に捕まっていた小黒を救出した場面でも流れていましたね。

15.胡同2(庇利路/沙角/発電機男)
楽曲「リ・トライ」の音を使用し、脱力感溢れる楽曲となっている「庇利路」、鬼律との戦闘曲でも使われている太鼓っぽい音を使用し、チャルメラの音が怪しげな雰囲気を出してタイなんだか中国なんだかようわからん楽曲「沙角」、ガムランと二胡を使用してバンコクなんだか中国なんだかようわからん「発電機男」。広くアジア地域の音楽をごった煮にしたようなトラックに仕上がっています。

16.妄人路
『クーロンズゲートサウンドトラック』にも収録されていますが、やはり音が違います。素晴らしい。

17.妄人中心
『クーロンズゲートサウンドトラック』では、「妄人路」の後半に収録されています。

18.戦闘(鬼律/アイテムバトル)
ふう~う~う~ふぅ~う~う~…と思わず口ずさみたくなる、ウルトラ独特な戦闘曲。クーロンズゲートを知らずにこれを聴いて、ゲームの戦闘楽曲と思う人はいないはずです(笑)。もちろん初収録。個人的にずっと聴きたかった曲なので嬉しい限りです。これで何億回でも聴けます。
「アイテムバトル」は『クーロンズゲートサウンドトラック』に収録されていますが、かなり違います。

19.クーロネット(クーロネット/電子メール/Happy Hour)
クーロネット関連の楽曲。欲を言えば、あのメールがきた時の「ポーン」っていう音も入れて欲しかったですね。あれ、実際に使っている人もいるのでは。
「Happy Hour」は残念ながら音楽のみで、あの怪しさ爆発な中国語の音声は入っていません。

20.強敵1(物の怪使い/三尸捕獲)
「物の怪使い」はその名の通り、シンバル女や棺桶老人が登場する時の音楽。「三尸捕獲」は筆者が一番聴きたかった楽曲。本当にずっとずっと待ってました!!!クーロンのプロモビデオで使われていた時からず~~~っと待っていました!!!待ちきれなくて自主録音して6分くらいの長尺にして聴きまくっていましたねえ。
これが収録されてくれただけでも大感動なのに…!!ああ、まだまだたくさん楽曲がありまくるぜ~~~!!!

21.強敵2(ミスターチェン/異変)
この「ミスターチェン」って、あの亀をぶっちぎる強烈な登場シーン以外でも使われてたと思うのですが…思い出せない。そして「異変」はもちろんハッカー山田隆夫のテーマ!!!(笑)まあ他にも使われてますが、やっぱりハッカーが強烈すぎたのか、この音楽を聴くと「いひひひひ。気持ちいいぞう~」のあのセリフが即座によみがえってきます。やっぱすげえや、山田隆夫(笑)。

ディスク2
1.協力者1(小黒の部屋/陰陽師)
ミステリアスな小黒の部屋の曲は、「おはじめ式」の辺りで小黒の部屋に入った時の曲。ミスターチェンに脅されてあぶく男に驚いて、その後辺りですね。ゲームといえども、女の子の部屋に入るってのはなんだかドキドキします(笑)。机の上の扇風機が良い味出してます。
続く「陰陽師」はもちろん、男人街にある陰陽師のラボに入った時の曲。これは『クーロンズゲート サウンドトラック』にも収録されていますが、あちらの方はフェードアウトせずに新しい展開を加えてアレンジされたものです。
「陰陽師」を聴くと、青野武氏のあの軽快な声が今にも聞こえてきそうです…。本当に名優でしたね、青野さん。

2.協力者2(山高帽男/スイジェン)
「山高帽男」が登場する時の曲で、『クーロンズゲートサウンドトラック』にも収録されています。あちらでは後半にぶっ壊れた声やら変な音が追加されていて混沌とした終わり方にアレンジされています。
「スイジェン」は物語もかなり後半、最後の封印石を崩す時の曲です。

3.龍津路(龍津路/龍津路地下)
「龍津路地下」を聞くと「アニタかい?ベロニカかい?」という北浜晴子演じるブロマイド屋さんの声が聞こえてきそうです。この「龍津路地下」ってなんだか雅楽っぽくて神秘的な雰囲気がします。

4.天堂劇場1(天堂劇場/バックヤード)
天堂劇場での音楽。ハニーレディに道案内されて、階段を上り下りして舞台装置を動かしてぐるっとまわって…と、筆者も結構迷ったダンジョン。

5.天堂劇場2(音楽庫/大楽屋)
何だか好きな「音楽庫」の曲、というか音。役目を終えた楽器がひっそりとおかれている、そんな雰囲気がよく出ていると思います。メロディがないからこそ、余計にそう感じるんでしょうね。
「大楽屋」はかつてのにぎわいを思わせるような、どこか寂しげなトラック。拍手や歓声が入ってくるのがまた「にじみでる記憶」のように思えて、なんとも言えない味わい深い曲ですね。

6.音楽を求めて(自動ピアノ/手回しオルガン/兵隊太鼓/猿のシンバル/音楽を集めて)
音を集めていく、っていうのは何だかファミコンの『迷宮組曲』を思い出します。
こういうちょっとしたトラックまでも収録してくれるあたり、さすがのクラリスクオリティ!!こういうの、ファンにとっては本当に嬉しいです。
猿のシンバルがすげえ怖かったなあ。

7.天堂劇場3(楽器舞/スイジェン登場/小黒、救出/ベロニカの夢)
「楽器舞」は、天堂劇場で楽器の鬼律「楽器舞」(ユエクィウー)に遭遇した時のジングル。「スイジェン登場」はスイジェンが地面からゴゴゴゴゴと現れた時のジングル。「小黒、救出」はぶっちギレシンバル女から小黒を救出した時のジングルで、セリフ入り。ムービーだからセリフ入りはしゃあないやね。とはいえクーロンだからこそ、セリフ入りが嬉しい!!っていうのもありますね。
「ベロニカの夢」は山高帽男の杖から映写機のように映し出されるムービーシーンの曲。ピアノが燃えるムービーが非常に印象的です。粟津潔が撮影し、山下洋輔が演奏した「ピアノ炎上」からの引用なのでしょうか。

↓山下洋輔氏による2008年再演時の動画。


8.清朝(清朝/玄太の家)
不穏な空気の漂う清朝の曲と、厳粛な雰囲気のある玄太の家の曲。清朝は全体的に暗いですね。

9.乾清宮1(乾清宮)
『クーロンズゲートサウンドトラック』では「清朝」のタイトルで収録されています。

10.乾清宮2(宿牢街/地下牢)
「宿牢街」は、『クーロンズゲートサウンドトラック』の「清朝」後半部分に収録されています。

11.物の怪使いの小屋
声がムックな物の怪使いの曲。

12.乾清宮本殿
厳かな雰囲気の曲。この曲とともに梁艾丹さんのセリフが思い出されます。

13.道光帝(道光帝1/道光帝2)
道光帝がやたらと「下がれ」と言いまくる場面の曲。

14.清朝の人々(梁艾丹/玄太の見立て/道光帝の見立て)
桃児の「くってやるくってやる」の声入り(笑)。こういう短いシーンの曲も全て入れてくれているのが嬉しいですね。ムービーシーンなので玄太の声と道光帝の声入りです。

15.清朝からの帰還
『クーロンズゲートサウンドトラック』の「清朝」後半部分に収録されています。清朝の陰陽師のメカ鳥がさわぐ場面ですね(笑)。

16.双子中心の激闘(張魯登場/四天王、現る)
天井桟敷の歌姫、蘭妖子のセリフ入り!!クーロンズゲート最初で最後の派手なアクションシーンです。ムービーシーンなのでセリフ入りです。

17.老人中心(老人中心/ミスター・チェンの最期)
このトラックは曲を聞くというよりはミスターチェンの白熱の演技を楽しむトラック(笑)。

18.西城路(西城路/グエン・グエン)
「西城路」は、『クーロンズゲートサウンドトラック』では「水郷の街」というタイトルで収録されています。

19.神龍廟
馬山童のいる神龍廟の曲。

20.胡同3(気海/チャンピオン号)
水門を開けたり閉めたりするからか、機械っぽい金属音と水っぽい感じの音が使われています。ちょっとキリーク・ザ・ブラッドみたいな雰囲気ですね。

21.胡同4(第一水門室/黄堂)
さび付いた機械が動き、水の流れる様をイメージさせる曲。

ディスク3
1.クーロン・ナビ(ナビ登場/リトル・フライ/ハニー・レディ/ミスター・ドープマン/バンブージー)
クーロン名物、ナビ勢ぞろい。ムービーシーンなのでセリフつき(リトル・フライ、ミスター・ドープマン)。

2.大井路(大井路/オルゴール屋)
大井路の曲と、サングラスが怪しいオルゴール屋へ移動した時の短いジングルを収録。

3.小姐路(小姐路/小姐路(警報))
「小姐路」は、『クーロンズゲートサウンドトラック』では「歓楽の街」のタイトルで収録されています。

4.妖精さん(妖精さんのワープ1/妖精さんのワープ2/妖精さんのダンスショー)
妖精さんパーフェクトトラック(笑)。ムービーシーンなのでもちろんナレーション入り。アジアナンバーワーン。

5.胡同5(胡同5(維多利亜大廈1)
維多利亜大廈の曲。

6.胡同6(維多利亜大廈2/維多利亜大廈地下)
チャルメラっぽい音が聞こえたりして、どこの国か全く検討のつかない曲。

7.胡同7(中庭/美羅花園)
やっぱりどこの国かわからない曲。

8.怒涛(媽妃、撃破/スイジェンの見立て)
ムービーシーンなのでセリフ入り。

9.妄想機
チャルメラと変なじいさんみたいな声(蓜島氏?)が妙に脱力感をさそう曲。好きな楽曲だったので、収録されて嬉しい限り。タイっぽいようななんだかわからん雰囲気。

10.バンドー大廈
エッシャーの絵画そのままの空間をCGで再現した素晴らしい場面での曲。

11.ピガールの間(ピガールの間/オルゴールとメッセージ)
「ピガールの間」は、小黒の姉がいる部屋。「オルゴールとメッセージ」は小黒と姉のセリフ入り。

12.蘭暁梅(蘭暁梅/蘭暁梅の見立て)
「蘭暁梅」は『クーロンズゲートサウンドトラック』では「占い部屋」のタイトルで収録されています。「蘭暁梅の見立て」はセリフ入り。

13.幻の海鮮中心
巫師によって見せられる幻の海鮮中心をさまよう時の曲。真っ赤なビジュアルが異様な雰囲気を出していて、怖い。

14.長い別れ(妄人リッチ登場/妄人リッチ退場/長い別れ/妄娘)
リッチ、衝撃の登場と退場(笑)。

15.妖帝(決戦、四天王/命玉/青龍の見立て)
最終戦へとつきすすむ怒涛のムービーシーンの曲を収録。四天王セリフ入り。

16.エピローグ(愛萍/悪夢は終わらない……_)
なにやら含みのあるラストムービー曲。セリフ入り。

17.エンド・ロール
『クーロンズゲートサウンドトラック』にも収録されてますが、細かく違いますね。なのでまた違った感じで聞けますね。

18.遊戯結束(遊戯結束/リトライ/BAD END)
冷蔵庫か扇風機か電子レンジにされてしまうという、ゲーム史上屈指のわけわからんゲームオーバー曲「遊戯結束」。そして脱力感満載の「リトライ」。『クーロンズゲートサウンドトラック』でも「リ・トライ」として収録されてます。「BAD END」は妖帝との決戦で負けた時に流れるムービー。

19.体験版使用音源(龍城路(体験版)/戦闘(体験版))
ゲーム版とはまた違う感じです。

20.未使用音源(未使用曲1/未使用曲2/未使用曲3)
「未使用曲3」はあまりにメロディアス&感傷的過ぎて画面に合わなかったんでしょうね。クーロンにはこういうイメージもあったんだなあ、と思わせる、興味深いトラック。

21.未使用音源(未使用曲4/未使用曲5)
22.未使用音源(未使用曲6/未使用曲7)
23.未使用音源(未使用曲8/未使用曲9)
未使用なのがもったいないほどの楽曲ばかり。イメージが湧いて作ったはいいけど使用するところがもう無い!すごくもったいないけどお蔵入りってことで…という感じなんでしょうか。こうした貴重な音源が復刻して嬉しい限り。未使用音源はこういう時でもないと出てきませんからねえ。

24.露天人形 加工前ボイス
「ソンじいさんうらないうらない」などなど、全て生の声で聞ける!!!ホントにカタコト(笑)。


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Category: 九龍風水傳

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